【売上高経常利益率の推移】蝶理(8014)

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蝶理(8014)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


蝶理 【業種】卸売業 【市場】東証プライム)

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(卸売業)ランキング

売上高経常利益率の推移

蝶理の売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(卸売業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日2.4%-連結 2.43.1
2015年3月31日2.4%+0連結 2.352.96
2016年3月31日1.9%△20.8連結 2.32.95
2017年3月31日2.6%+36.8連結 2.43.36
2018年3月31日2.4%△7.7連結 2.73.36
2019年3月31日2.4%+0連結 2.43.6
2020年3月31日2.6%+8.3連結 2.32.08
2021年3月31日2.2%△15.4連結 2.41.68
2022年3月31日3.6%+63.6連結 3.22.34
2023年3月31日3.8%+5.6連結 3.5△264.87
2024年3月31日4.7%+23.7連結 3.86.84
2025年3月31日5.2%+10.6連結 3.84.58

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

蝶理の貸借対照表

蝶理の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/3,115億4,600万円
売上原価87%/2,710億3,000万円
資産合計(100%/1,460億7,600万円)
純資産合計(63.1%/921億100万円)
受取手形及び売掛金(49.4%/721億6,100万円)
負債合計(36.9%/539億7,400万円)
流動負債合計(34.6%/505億5,600万円)
支払手形及び買掛金(27.8%/405億9,700万円)
売上総利益13%/405億1,500万円
販売費及び一般管理費8.4%/260億2,200万円
現金及び預金(15.6%/228億1,200万円)
商品及び製品(11.9%/173億5,000万円)
税金等調整前当期純利益5.2%/163億1,600万円
経常利益5.2%/161億9,800万円
営業利益4.7%/144億9,200万円
当期純利益3.8%/117億600万円
親会社株主に帰属する当期純利益3.7%/116億5,800万円
営業キャッシュフロー(71億4,100万円)
法人税住民税及び事業税1.5%/46億8,600万円
法人税等合計1.5%/46億1,000万円
未払法人税等(1.4%/20億3,600万円)
未着商品(1.2%/17億5,900万円)
短期借入金(0.9%/13億8,400万円)
賞与引当金(0.9%/12億8,100万円)
仕掛品(0.8%/11億3,300万円)
繰延税金負債(0.7%/10億4,200万円)
関係会社預け金(0.7%/10億200万円)
受取利息0.3%/7億8,300万円
受取配当金0.1%/2億9,100万円
持分法による投資利益0.1%/2億7,900万円
為替差益0%/1億2,900万円
補助金収入0%/1億600万円
非支配株主持分(0.1%/9,200万円)
原材料及び貯蔵品(0%/4,700万円)
関係会社整理損失引当金(0%/4,200万円)
法人税等調整額-%/△7,600万円
投資キャッシュフロー(△10億2,700万円)
財務キャッシュフロー(△47億7,500万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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