最新決算のポイント 2026年10月9日発表
2027年2月期 第2四半期(中間期)累計は、売上高3,112億円(前年同期比+11.9%)、営業利益252億円(前年同期比-11.0%)、純利益101億円(前年同期比+14.9%)と、増収減益でした。
通期の会社予想(営業利益450億円、前期比-25.8%)に対する進捗率は56.0%で、目安の50%を上回るペースです。
年間配当は53円の予定(前期53円)で、前期と同額。
※解説は決算短信の数値から自動作成
イオンフィナンシャルサービス 【業種】その他金融業 【市場】東証プライム)
使用したことによって資産価値が減少した分を取り除いた額を純額といいます。建物純額ならば、建物を使用したことによって価値が減少した分を取り除いた建物の額をさします。
建物純額の推移(単位:100万円)
| 決算期 | 建物純額 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年2月29日 | 107億7,500万円 | - | 連結 | 日本 |
| 2025年2月28日 | 116億5,500万円 | +8.2 | 連結 | 日本 |
| 2026年2月28日 | 110億2,000万円 | △5.4 | 連結 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年2月28日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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