【フリーキャッシュフローの推移】岡三証券グループ(8609)

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岡三証券グループ(8609)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


岡三証券グループ 【業種】証券、商品先物取引業 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日305億7,300万円-連結 353億1,500万円△47億4,200万円
2015年3月31日634億6,900万円+107.6連結 642億7,500万円△8億600万円
2016年3月31日33億3,900万円△94.7連結 137億3,400万円△103億9,500万円
2017年3月31日481億2,200万円+1341.2連結 522億1,600万円△40億9,400万円
2018年3月31日△122億1,600万円-連結 △128億7,600万円6億6,000万円
2019年3月31日347億2,800万円-連結 398億6,900万円△51億4,100万円
2020年3月31日55億6,600万円△84連結 84億5,300万円△28億8,700万円
2021年3月31日△446億5,800万円-連結 △409億4,100万円△37億1,700万円
2022年3月31日28億4,100万円-連結 △42億円70億4,100万円
2023年3月31日3億800万円△89.2連結 △13億5,900万円16億6,700万円
2024年3月31日△23億6,800万円-連結 △47億6,100万円23億9,300万円
2025年3月31日△145億800万円-連結 △206億8,800万円61億8,000万円
2026年3月31日676億400万円-連結 628億4,700万円47億5,700万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

岡三証券グループの貸借対照表

岡三証券グループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(628億4,700万円)
投資キャッシュフロー(47億5,700万円)
財務キャッシュフロー(△350億1,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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