|
2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
昭和産業㈱
|
2004 |
🔁 相互保有
|
1,233,120 |
3,828,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00348
- 前事業年度 株式数
- 1,233,120
- 前事業年度 計上額
- 3,958,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2004も8006を保有)
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|
2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱千葉銀行
|
8331 |
🔁 相互保有
|
2,593,992 |
1,880,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03556
- 前事業年度 株式数
- 2,593,992
- 前事業年度 計上額
- 1,226,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)金融取引の円滑化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8331も8006を保有)
|
|
2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東洋水産㈱
|
2875 |
🔁 相互保有
|
86,061 |
400,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00461
- 前事業年度 株式数
- 86,061
- 前事業年度 計上額
- 449,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入・販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2875も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
マルハニチロ㈱
|
1333 |
🔁 相互保有
|
101,549 |
266,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00015
- 前事業年度 株式数
- 101,549
- 前事業年度 計上額
- 229,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1333も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱エイジス
|
4659 |
🔁 相互保有
|
67,400 |
258,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04975
- 前事業年度 株式数
- 67,400
- 前事業年度 計上額
- 131,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4659も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イオン㈱
|
8267 |
→ 一方向
|
54,715 |
180,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03061
- 前事業年度 株式数
- 54,195
- 前事業年度 計上額
- 130,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8267による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
双日㈱
|
2768 |
→ 一方向
|
566,467 |
176,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02958
- 前事業年度 株式数
- 566,467
- 前事業年度 計上額
- 143,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2768による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱千葉興業銀行
|
8337 |
🔁 相互保有
|
440,324 |
130,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03557
- 前事業年度 株式数
- 440,324
- 前事業年度 計上額
- 111,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)金融取引の円滑化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8337も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱JMホールディングス
|
3539 |
→ 一方向
|
50,000 |
113,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32254
- 前事業年度 株式数
- 50,000
- 前事業年度 計上額
- 110,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3539による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス㈱
|
8630 |
→ 一方向
|
25,757 |
109,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 25,757
- 前事業年度 計上額
- 86,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)金融取引の円滑化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8630による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日清食品ホールディングス㈱
|
2897 |
🔁 相互保有
|
13,000 |
106,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00457
- 前事業年度 株式数
- 13,000
- 前事業年度 計上額
- 117,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2897も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱めぶきフィナンシャルグループ
|
7167 |
→ 一方向
|
341,640 |
89,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30103
- 前事業年度 株式数
- 341,640
- 前事業年度 計上額
- 75,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)金融取引の円滑化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7167による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キッコーマン㈱
|
2801 |
🔁 相互保有
|
11,233 |
74,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00435
- 前事業年度 株式数
- 11,233
- 前事業年度 計上額
- 51,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2801も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
カゴメ㈱
|
2811 |
🔁 相互保有
|
16,932 |
59,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00444
- 前事業年度 株式数
- 16,932
- 前事業年度 計上額
- 47,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2811も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
フジッコ㈱
|
2908 |
→ 一方向
|
28,749 |
56,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00481
- 前事業年度 株式数
- 28,749
- 前事業年度 計上額
- 55,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入・販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2908による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
伊藤忠商事㈱
|
8001 |
→ 一方向
|
15,383 |
55,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02497
- 前事業年度 株式数
- 15,383
- 前事業年度 計上額
- 34,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8001による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
伊藤忠食品㈱
|
2692 |
→ 一方向
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10,000 |
54,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02931
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 43,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2692による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
豊田通商㈱
|
8015 |
→ 一方向
|
11,169 |
51,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02505
- 前事業年度 株式数
- 11,169
- 前事業年度 計上額
- 28,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8015による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
石井食品㈱
|
2894 |
🔁 相互保有
|
214,674 |
50,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00453
- 前事業年度 株式数
- 214,674
- 前事業年度 計上額
- 43,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2894も8006を保有)
|
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ミヨシ油脂㈱
|
4404 |
🔁 相互保有
|
31,864 |
41,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00881
- 前事業年度 株式数
- 31,864
- 前事業年度 計上額
- 35,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4404も8006を保有)
|
|
2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ベルク
|
9974 |
→ 一方向
|
6,000 |
37,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03216
- 前事業年度 株式数
- 6,000
- 前事業年度 計上額
- 34,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9974による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
明治ホールディングス㈱
|
2269 |
→ 一方向
|
4,712 |
33,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E21902
- 前事業年度 株式数
- 4,712
- 前事業年度 計上額
- 36,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2269による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
森永製菓㈱
|
2201 |
→ 一方向
|
8,387 |
33,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00369
- 前事業年度 株式数
- 8,200
- 前事業年度 計上額
- 36,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2201による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
味の素㈱
|
2802 |
→ 一方向
|
13,866 |
31,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00436
- 前事業年度 株式数
- 13,866
- 前事業年度 計上額
- 27,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2802による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井住友トラスト・ホールディングス㈱
|
8309 |
→ 一方向
|
6,183 |
23,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 6,183
- 前事業年度 計上額
- 19,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)金融取引の円滑化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8309による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
丸大食品㈱
|
2288 |
→ 一方向
|
13,606 |
23,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00458
- 前事業年度 株式数
- 13,074
- 前事業年度 計上額
- 25,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2288による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
塩水港精糖㈱
|
2112 |
→ 一方向
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84,000 |
21,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00361
- 前事業年度 株式数
- 84,000
- 前事業年度 計上額
- 16,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2112による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
出光興産㈱
|
5019 |
→ 一方向
|
5,600 |
15,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01084
- 前事業年度 株式数
- 5,600
- 前事業年度 計上額
- 13,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5019による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本たばこ産業㈱
|
2914 |
→ 一方向
|
6,500 |
13,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00492
- 前事業年度 株式数
- 6,500
- 前事業年度 計上額
- 12,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2914による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
はごろもフーズ㈱
|
2831 |
🔁 相互保有
|
3,645 |
11,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00508
- 前事業年度 株式数
- 3,480
- 前事業年度 計上額
- 9,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2831も8006を保有)
|
|
2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ニップン(注3)
|
2001 |
→ 一方向
|
5,812 |
9,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00345
- 前事業年度 株式数
- 5,812
- 前事業年度 計上額
- 9,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注3:.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2001による8006の保有は確認できません(一方向)
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|
2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
森永乳業㈱
|
2264 |
→ 一方向
|
1,186 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00331
- 前事業年度 株式数
- 1,186
- 前事業年度 計上額
- 4,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2264による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日清オイリオグループ㈱
|
2602 |
→ 一方向
|
2,000 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00428
- 前事業年度 株式数
- 2,000
- 前事業年度 計上額
- 7,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2602による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
正栄食品工業㈱
|
8079 |
→ 一方向
|
1,330 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02681
- 前事業年度 株式数
- 1,330
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8079による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ユニカフェ
|
2597 |
→ 一方向
|
5,600 |
5,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00505
- 前事業年度 株式数
- 5,600
- 前事業年度 計上額
- 4,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入・販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2597による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱
|
8725 |
→ 一方向
|
1,738 |
5,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 1,738
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)金融取引の円滑化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8725による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井製糖㈱
|
2109 |
🔁 相互保有
|
2,800 |
5,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00356
- 前事業年度 株式数
- 2,800
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2109も8006を保有)
|
|
2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱商事㈱
|
8058 |
→ 一方向
|
1,723 |
5,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02529
- 前事業年度 株式数
- 1,723
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8058による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ハウス食品グループ本社㈱
|
2810 |
🔁 相互保有
|
1,441 |
5,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00462
- 前事業年度 株式数
- 1,441
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2810も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
加藤産業㈱
|
9869 |
→ 一方向
|
1,397 |
4,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02719
- 前事業年度 株式数
- 1,397
- 前事業年度 計上額
- 4,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)販売戦略における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9869による8006の保有は確認できません(一方向)
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|
2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
理研ビタミン㈱
|
4526 |
→ 一方向
|
3,550 |
4,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00952
- 前事業年度 株式数
- 3,550
- 前事業年度 計上額
- 7,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4526による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
エスビー食品㈱
|
2805 |
🔁 相互保有
|
880 |
4,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00452
- 前事業年度 株式数
- 880
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2805も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱吉野家ホールディングス
|
9861 |
→ 一方向
|
1,914 |
4,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03153
- 前事業年度 株式数
- 1,737
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9861による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱マルタイ
|
2919 |
→ 一方向
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1,100 |
4,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00497
- 前事業年度 株式数
- 1,100
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2919による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
1,000 |
4,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 2,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)金融取引の円滑化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キユーピー㈱
|
2809 |
🔁 相互保有
|
1,353 |
3,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00464
- 前事業年度 株式数
- 1,353
- 前事業年度 計上額
- 2,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2809も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱日清製粉グループ本社
|
2002 |
→ 一方向
|
1,139 |
2,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00346
- 前事業年度 株式数
- 1,139
- 前事業年度 計上額
- 2,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2002による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ヤマエ久野㈱
|
8108 |
→ 一方向
|
1,000 |
1,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02612
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)販売戦略における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8108による8006の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日新製糖㈱
|
2117 |
🔁 相互保有
|
621 |
1,000,000 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E25648
- 前事業年度 株式数
- 621
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品仕入における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2117も8006を保有)
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2021-06-30 |
ユアサ・フナショク株式会社
|
8006 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
木徳神糧㈱
|
2700 |
→ 一方向
|
200 |
0 |
- 書類ID
- S100LSHB
- EDINETコード(提出会社)
- E00456
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ユアサ・フナショク株式会社(80060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 52
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,322,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 370,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02934
- 前事業年度 株式数
- 200
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)商品販売における協力関係の継続・強化(定量的な保有効果)(注1)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
2.2021年3月31日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
3.日本製粉㈱は2021年1月1日付で、㈱ニップンに商号を変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。保有の合理性を検証した方法は、保有先から得られる受取配当金による収益や含み損益、保有目的との整合性等を総合的に勘案し、保有の整合性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2700による8006の保有は確認できません(一方向)
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