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市場: 東証プライム / 業種: 医薬品 | 予想発表日: 2026-08-03 15:30:00
協和発酵キリンは、バイオテクノロジー、抗体医薬を強みとする製薬会社です。がん、腎、免疫疾患等の領域で画期的な新薬を創出し、世界の人々の健康と豊かさに貢献します。
| 2026年12月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
520,000 |
520,000 |
0 |
+4.7% |
| 営業利益 |
- |
- |
- |
- |
| 経常利益 |
- |
95,000 |
- |
+8.9% |
| 純利益 |
- |
- |
- |
- |
市場: 東証プライム / 業種: 機械 | 予想発表日: 2026-08-03 15:30:00
素材とメカトロニクスの総合企業。産業機械(樹脂製造・加工機械、成型機(プラスチック・マグネシウム)など)が主力製品。素形材・エネルギー事業として、発電用部材、原子力関連部材などの製造・販売も行っている。エネルギー産業向けの素形材・エネルギー事業と、多様な機械製品を扱う産業機械事業を柱に「グローバル&ニッチトップ企業グループ」を目指して事業展開しています。
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
310,000 |
310,000 |
0 |
+12.8% |
| 営業利益 |
27,000 |
27,000 |
0 |
+6.7% |
| 経常利益 |
26,000 |
26,000 |
0 |
-0.2% |
| 純利益 |
19,000 |
19,000 |
0 |
-1.2% |
市場: 東証プライム / 業種: 医薬品 | 予想発表日: 2026-08-03 15:30:00
新たな医薬品を生み出すイノベーションの創出に取り組んでいます。医療用医薬品事業、ジェネリック医薬品事業、診断薬事業、薬粧品事業を展開。自社創製の抗がん剤「ハラヴェン」は、世界53カ国で承認を取得し、日米欧ロシアインドなどにおいて販売しています。
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
883,500 |
883,500 |
0 |
+7% |
| 営業利益 |
70,000 |
70,000 |
0 |
+58.6% |
| 経常利益 |
74,000 |
74,000 |
0 |
+45.1% |
| 純利益 |
52,300 |
52,300 |
0 |
+35.6% |
市場: 東証プライム / 業種: 輸送用機器 | 予想発表日: 2026-08-03 14:00:00
創業は1916年の「いすず自動車」。日本の自動車メーカーとして最古の歴史をもつ。ものを運ぶ「商用車」と、動かす「ディーゼルエンジン」を開発、生産、販売し、世界規模で快適かつ豊かな暮らし創りに貢献します。主な製品は、小型トラック「エルフ」、中型トラックの「フォワード」、大型トラックの「ギガ」、路線バス、観光バスのほか、SUV、自動車用ディーゼルエンジン、産業用ディーゼルエンジンなど。
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
3,700,000 |
3,700,000 |
0 |
+6.4% |
| 営業利益 |
260,000 |
260,000 |
0 |
+27.6% |
| 経常利益 |
260,000 |
260,000 |
0 |
+12.8% |
| 純利益 |
160,000 |
160,000 |
0 |
+18.6% |
市場: 東証プライム / 業種: 空運業 | 予想発表日: 2026-08-03 12:00:00
略称JAL(Japan Airlines Co.、 Ltd.)。航空運送事業が主力で、売上全体の85%を占める、国内線および国際線(旅客と貨物)、搭乗手続きや案内業務などを行う空港旅客サービス、手荷物や貨物の搭載・クリーニングなどを行うグランドハンドリング、整備、貨物、機内食など周辺事業、航空券の販売などを行っている。国際線と国内線の売上比率はほぼ半々で拮抗。その他事業として、クレジットカード事業(マイルがたまるJALカードなど)、パッケージ旅行の販売などを行っている。原油価格は燃料調達コストに影響を与え、為替レートは訪日外国人(インバウンド)の旅客数に影響を与えることがある。東京オリンピック開催に向けて、訪日外国人誘致の強化やスマート航空の実現、SDGs(国産バイオジェット燃料の実現)などを目指している。1985年8月12日日本航空123便墜落事故を教訓に、安全運航に力を入れている。
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
2,095,000 |
2,095,000 |
0 |
+4.1% |
| 営業利益 |
- |
- |
- |
- |
| 経常利益 |
- |
- |
- |
- |
| 純利益 |
110,000 |
110,000 |
0 |
-20.1% |
市場: 東証プライム / 業種: 電気・ガス業 | 予想発表日: 2026-07-31 16:00:00
1951年設立。発電事業(原子力発電(美浜原発、高浜原発、大飯原発)、火力発電(約1576万KW)、再生可能エネルギー)が主力。
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
4,500,000 |
4,500,000 |
0 |
+10.9% |
| 営業利益 |
250,000 |
250,000 |
0 |
-42.9% |
| 経常利益 |
290,000 |
290,000 |
0 |
-44.1% |
| 純利益 |
310,000 |
310,000 |
0 |
-18.4% |
市場: 東証プライム / 業種: 陸運業 | 予想発表日: 2026-07-31 15:30:00
通称「JR東海」。1987年に日本国有鉄道新幹線総局・静岡局・名古屋局から鉄道事業を引き継いだ旅客鉄道会社。主な事業は東海道新幹線や超電導リニア。現在の主力はN700A(のぞみ)で最高時速285㎞をたたき出す。運行頻度は5分に1本と世界最高。高速鉄道の海外事業展開もすすめている。
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
1,993,000 |
1,993,000 |
0 |
-0.7% |
| 営業利益 |
702,000 |
702,000 |
0 |
-15.4% |
| 経常利益 |
653,000 |
653,000 |
0 |
-16.4% |
| 純利益 |
447,000 |
447,000 |
0 |
-19.1% |
市場: 東証プライム / 業種: 電気機器 | 予想発表日: 2026-07-31 15:30:00
総合電機大手。家電製品からコンピューター、産業機器、宇宙システム、社会インフラなど幅広い分野で事業を展開。NC装置やレーザー加工機など工作機械も手掛けている。事業セグマントは、(1)重電システム(社会インフラ、ビルシステムなど)、(2)産業メカトロニクス(FA、自動車機器など)、(3)情報通信システム(システムインテグレーション、防衛・宇宙システムなど)、(4)電子デバイス、(5)家庭電器、(6)その他の6部門で構成。営業利益は(2)が最も高く収益の柱となっている。主力製品は、鉄道車両用電機品、多関節ロボット、工作機械、業務用モニターなど
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
6,200,000 |
6,270,000 |
+70,000 |
+6.4% |
| 営業利益 |
- |
- |
- |
- |
| 経常利益 |
640,000 |
670,000 |
+30,000 |
+27.4% |
| 純利益 |
475,000 |
495,000 |
+20,000 |
+21.4% |
市場: 東証プライム / 業種: 陸運業 | 予想発表日: 2026-07-31 15:30:00
JR東日本。1987年に国鉄から鉄道事業を引き継ぎ設立。事業内容は、旅客鉄道事業、貨物鉄道事業、旅客自動車運送事業、倉庫業、駅スペース活用事業、ショッピングセンター・オフィス事業など。会社の強みは、人の流れの多い鉄道ネットワークと交流拠点となる駅を保有していること。日常生活における様々なサービスをワンストップで提供できること。2015年3月に、東海道線から上の駅へ直接アクセス可能となる上野東京ライン開業。同日 東京と金沢を最速2時間28分、東京と富山を最速2時間8分で結ぶで結ぶ北陸新幹線開業。
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
3,295,000 |
3,295,000 |
0 |
+6.8% |
| 営業利益 |
429,000 |
429,000 |
0 |
+3.6% |
| 経常利益 |
353,000 |
353,000 |
0 |
+0.4% |
| 純利益 |
255,000 |
255,000 |
0 |
+2.9% |
市場: 東証プライム / 業種: 小売業 | 予想発表日: 2026-07-31 15:30:00
国内最大級のファッション通販サイト「ZOZOTOWN(ゾゾタウン)」を展開する「モール事業」と、UNITED ARROWS社やBEAMS社をはじめとするアパレルメーカーの自社ECを支援する「自社EC支援事業」の2事業をメインに展開
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
241,900 |
241,900 |
0 |
+5.9% |
| 営業利益 |
74,400 |
74,400 |
0 |
+7.3% |
| 経常利益 |
74,400 |
74,400 |
0 |
+7.4% |
| 純利益 |
49,700 |
49,700 |
0 |
+3.7% |
市場: 東証プライム / 業種: 電気機器 | 予想発表日: 2026-07-31 15:30:00
CNCとサーボからなるFA事業とその基本技術を活用したロボット事業、ロボマシン事業の三本柱。NC装置は国内シェア1位。自動車向けの溶接ロボットなどにも強み。※NC装置とは、工作機械を数値で制御する装置で、高精度かつ複雑な加工が可能。米州、中国を中心とするアジア、欧州など、国内よりも海外の売上比率が高い。
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
909,600 |
948,100 |
+38,500 |
+10.5% |
| 営業利益 |
212,200 |
218,000 |
+5,800 |
+18.6% |
| 経常利益 |
257,000 |
271,200 |
+14,200 |
+19.2% |
| 純利益 |
184,900 |
198,000 |
+13,100 |
+18.9% |
市場: 東証プライム / 業種: 医薬品 | 予想発表日: 2026-07-31 15:30:00
「からだ・くらし・すこやかに」大日本住友製薬は、主力の医薬品事業をはじめ、食品素材・食品添加物・化学製品材料事業、動物用医薬品事業、診断薬・研究用資材事業などを展開している。日本及び世界の人に医薬品を提供するための新薬の研究開発に注力を注ぐ、
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
540,000 |
540,000 |
0 |
+19.1% |
| 営業利益 |
90,000 |
90,000 |
0 |
-16.2% |
| 経常利益 |
- |
- |
- |
- |
| 純利益 |
77,000 |
77,000 |
0 |
-27.9% |
市場: 東証プライム / 業種: ガラス・土石製品 | 予想発表日: 2026-07-31 15:30:00
液晶用ガラスで世界シェア3位(2017)。大手ガラスメーカー。急激な温度変化に対応し、自動車の安全や防災・減災、通信データの高速化や大容量化、医療現場での放射線の遮蔽などで活躍。広範かつ高度な特殊ガラス技術に強み。テレビやスマホのディスプレイのほか、自動車、鉄道、医療、住宅、家電など様々な産業で利用されている。主な製品:液晶ディスプレイ(LCD)用ガラス、有機ELディスプレイ(OLED)用ガラス、ブラウン管(CRT)用ガラス、ガラスファイバ、建築用ガラス、耐熱ガラス、照明・薬事用・ガラス製造機器、電子デバイス用ガラス、光関連ガラスなど1949(昭和24)年創立
| 2026年12月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
320,000 |
300,000 |
-20,000 |
-3.7% |
| 営業利益 |
33,000 |
20,000 |
-13,000 |
-41.4% |
| 経常利益 |
33,000 |
25,000 |
-8,000 |
-33.8% |
| 純利益 |
23,000 |
15,000 |
-8,000 |
-49.4% |
市場: 東証プライム / 業種: 陸運業 | 予想発表日: 2026-07-31 15:30:00
成田空港へのアクセスできる京成電鉄。鉄道による一般運輸業土地、建物の売買及び賃貸業を展開
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
359,800 |
359,800 |
0 |
+8.2% |
| 営業利益 |
31,000 |
31,000 |
0 |
-8.8% |
| 経常利益 |
50,500 |
50,500 |
0 |
-13.8% |
| 純利益 |
39,300 |
39,300 |
0 |
-18.2% |
市場: 東証プライム / 業種: 電気機器 | 予想発表日: 2026-07-31 15:30:00
2019年10月1日に東芝メモリからブランド名を変更し、再出発しました。「キオクシア」は、日本語の「記憶(kioku)」とギリシャ語の「価値(Axia)」に由来し、デジタル社会の未来を加速することを目指しています。主要事業はフラッシュメモリとSSDの販売であり、スマートフォン、PC、エンタープライズサーバーやデータセンター向けに製品を提供しています。また、1987年に世界初のNAND型フラッシュメモリを発明しました。
| 2026年09月期 |
前期実績 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
前期比 (伸び率) |
| 売上高 |
- |
4,157,117 |
- |
+425.5% |
| 営業利益 |
- |
3,160,017 |
- |
+2315.5% |
| 経常利益 |
- |
- |
- |
- |
| 純利益 |
- |
2,112,165 |
- |
+3483.2% |
市場: 東証プライム / 業種: ガラス・土石製品 | 予想発表日: 2026-07-31 15:30:00
トイレ、バスルーム、システムキッチン、洗面化粧台など、住宅からあらゆる建築まで品揃えする、水まわり住宅総合機器メーカーです。セグメントは国内住設事業(新築分野、リモデル分野、商品分野(ウォシュレット、ウォシュレット一体形便器やユニットバスなど))、海外住設事業(米州、中国、アジア・ オセアニア、欧州)に分かれる。
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
785,000 |
785,000 |
0 |
+6.4% |
| 営業利益 |
60,000 |
60,000 |
0 |
+11.6% |
| 経常利益 |
58,500 |
58,500 |
0 |
-3.6% |
| 純利益 |
46,000 |
46,000 |
0 |
+14.3% |
市場: 東証プライム / 業種: 電気機器 | 予想発表日: 2026-07-31 15:30:00
2019年1月にアルプス電気とアルパインは経営統合して誕生。スイッチ、センサー、チューナー、光関連部品など、各種電子部品の開発・製造・販売を展開。中国とアメリカの売上比率が高め
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
1,045,000 |
1,045,000 |
0 |
+2.5% |
| 営業利益 |
48,500 |
48,500 |
0 |
+15.4% |
| 経常利益 |
45,500 |
45,500 |
0 |
-7.4% |
| 純利益 |
30,000 |
30,000 |
0 |
+11.6% |
市場: 東証プライム / 業種: 電気機器 | 予想発表日: 2026-07-31 15:30:00
電子部品の総合メーカー。主力製品は、フェライトコア、コイル、トランス、セラミックコンデンサ、センサなど電気・電子機器に使われる基礎部品。
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
2,580,000 |
2,580,000 |
0 |
+3% |
| 営業利益 |
295,000 |
295,000 |
0 |
+8.3% |
| 経常利益 |
300,000 |
300,000 |
0 |
+8.4% |
| 純利益 |
225,000 |
225,000 |
0 |
+15% |
市場: 東証プライム / 業種: 機械 | 予想発表日: 2026-07-31 15:00:00
トヨタグループ主要13社の大手機械・自動車部品製造会社。ステアリング、自動車用駆動部品、軸受(ベアリング)、工作機械の製造・販売など手掛けている。
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
1,880,000 |
1,880,000 |
0 |
-2.3% |
| 営業利益 |
75,000 |
75,000 |
0 |
+201.8% |
| 経常利益 |
70,000 |
70,000 |
0 |
+155.7% |
| 純利益 |
50,000 |
50,000 |
0 |
+317.6% |
市場: 東証プライム / 業種: 非鉄金属 | 予想発表日: 2026-07-31 15:00:00
「自動車(ワイヤハーネスなど)」「情報通信(光ファイバ・ケーブルなど)」「エレクトロニクス(フレキシブルプリント回路など)」「環境エネルギー(銅荒引線、高圧電力ケーブル、マグネットワイヤーなど)」「産業素材(合成ダイヤモンド単結晶、超硬工具など)」の5つの分野で事業を展開する住友電工。日本で唯一人工のダイヤモンド(元素記号C/熱伝導背に優れている)を生産している会社。不純物を取り除いた高純度のダイヤモンド、天然ダイヤモンドと同様の輝きと品質を有し、天然ダイヤモンドよりも硬度が高い。用途は産業用で、金属を削るための工具などで利用されている。熱を逃す特性を持ち半導体の素材としても有望。
| 2027年03月期 |
前回予想 (百万円) |
今回修正予想 (百万円) |
修正額 / 増減額 |
修正率 (変化率) |
| 売上高 |
5,300,000 |
5,400,000 |
+100,000 |
+5.7% |
| 営業利益 |
425,000 |
450,000 |
+25,000 |
+7.6% |
| 経常利益 |
432,000 |
460,000 |
+28,000 |
+6.7% |
| 純利益 |
320,000 |
340,000 |
+20,000 |
-8% |