2026年10月13日 15:30提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 24.52%
(発行済株式総数 117,937,657株 保有株券等の数(総数) 28,916,186株)
保有目的 ・提出者は、筆頭株主としての地位(以下「オーナーシップ」といいます。)に基づき、議決権その他の株主権の行使を通じた経営関与及びガバナンスの改善により、発行者の企業価値の向上及び株主総利回りの最大化を図ることを目的として保有します。・提出者は、株主価値の最大化を目指し、発行者と友好的エンゲージメントを実施する一環として、かかる友好的なエンゲージメントを目的とする秘密保持契約を2025年8月29日付で発行者と締結し、同契約はその後2回延長されましたが、2026年8月28日付で終了しました。・提出者は、かかる1年間の友好的なエンゲージメントを経て、発行者の経営の判断の体制及び取締役会による監督の在り方について、改善を求める必要があると判断するに至っております。特に、株主対応に係る意思決定、情報管理及び説明内容の正確性を確認する仕組み並びに問題を把握し是正する仕組みについて、発行者の取締役の業務執行の適法性及び適正性を確保するための内部統制の実効性に疑義があると認識しており、その検証及び改善を求める方針です。このため、従前の、議決権その他の株主権を行使しない方針を見直し、各取締役の判断、説明及び監督の実績を評価したうえで議決権を行使します。すなわち、各取締役に対する評価に基づき当該取締役の選任議案に反対することがあります。・さらに、SBINM合同会社が発行者の普通株式を対象として2026年8月31日に開始した公開買付けの終了後、提出者は、金融商品取引法施行令第14条の8の2第1項第5号(役員の構成の重要な変更)に関する事項(具体的には、指名委員会等設置会社への移行)について、発行者に対して提案(株主提案権の行使の形によらないものを含みます。)を行う予定です。・また、現在の株主構成等を踏まえ、提出者のオーナーシップに基づく議決権行使及び経営関与の実効性を高めるため、議決権ベースでの所有割合30%超の取得を目指します。但し、現実に、議決権ベースでの所有割合30%以上の取得を行う場合には、金融商品取引法に定める公開買付規制その他の関係法令を遵守した方法により取得を行います。・SBIホールディングス株式会社と発行者が2026年8月28日付で締結した資本業務提携契約については、提出者は、発行者の企業価値向上に資するものと考え、引き続き賛同いたします。この賛同は、提出者が、発行者につき取締役会の監督機能の改善を求めて議決権を行使することと両立するものと考えております。・買収防衛策(会社支配に関する基本方針及び大規模買付行為等への対応方針を含みます。その他、名称の如何を問わず、既存株主の利益を毀損し、特定の株主を差別的若しくは不公平に取扱い、又はそれらに類する手続や取引をすべて含みます。)の導入又は再導入、第三者割当増資その他の資本政策については、その目的、必要性、条件、意思決定手続及び株主への影響を個別に検討し、法令違反又は著しい不公正等の差止事由があると判断した場合及びその他提出者が必要と判断した場合には、仮処分の申立てその他の法的措置を講じる方針です。
2026年10月9日 15:30提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 23.32%
(発行済株式総数 117,937,657株 保有株券等の数(総数) 27,504,186株)
保有目的 ・提出者は、筆頭株主としての地位(以下「オーナーシップ」といいます。)に基づき、議決権その他の株主権の行使を通じた経営関与及びガバナンスの改善により、発行者の企業価値の向上及び株主総利回りの最大化を図ることを目的として保有します。・提出者は、株主価値の最大化を目指し、発行者と友好的エンゲージメントを実施する一環として、かかる友好的なエンゲージメントを目的とする秘密保持契約を2025年8月29日付で発行者と締結し、同契約はその後2回延長されましたが、2026年8月28日付で終了しました。・提出者は、かかる1年間の友好的なエンゲージメントを経て、発行者の経営の判断の体制及び取締役会による監督の在り方について、改善を求める必要があると判断するに至っております。特に、株主対応に係る意思決定、情報管理及び説明内容の正確性を確認する仕組み並びに問題を把握し是正する仕組みについて、発行者の取締役の業務執行の適法性及び適正性を確保するための内部統制の実効性に疑義があると認識しており、その検証及び改善を求める方針です。このため、従前の、議決権その他の株主権を行使しない方針を見直し、各取締役の判断、説明及び監督の実績を評価したうえで議決権を行使します。すなわち、各取締役に対する評価に基づき当該取締役の選任議案に反対することがあります。・さらに、SBINM合同会社が発行者の普通株式を対象として2026年8月31日に開始した公開買付けの終了後、提出者は、金融商品取引法施行令第14条の8の2第1項第5号(役員の構成の重要な変更)に関する事項(具体的には、指名委員会等設置会社への移行)について、発行者に対して提案(株主提案権の行使の形によらないものを含みます。)を行う予定です。・また、現在の株主構成等を踏まえ、提出者のオーナーシップに基づく議決権行使及び経営関与の実効性を高めるため、議決権ベースでの所有割合30%超の取得を目指します。但し、現実に、議決権ベースでの所有割合30%以上の取得を行う場合には、金融商品取引法に定める公開買付規制その他の関係法令を遵守した方法により取得を行います。・SBIホールディングス株式会社と発行者が2026年8月28日付で締結した資本業務提携契約については、提出者は、発行者の企業価値向上に資するものと考え、引き続き賛同いたします。この賛同は、提出者が、発行者につき取締役会の監督機能の改善を求めて議決権を行使することと両立するものと考えております。・買収防衛策(会社支配に関する基本方針及び大規模買付行為等への対応方針を含みます。その他、名称の如何を問わず、既存株主の利益を毀損し、特定の株主を差別的若しくは不公平に取扱い、又はそれらに類する手続や取引をすべて含みます。)の導入又は再導入、第三者割当増資その他の資本政策については、その目的、必要性、条件、意思決定手続及び株主への影響を個別に検討し、法令違反又は著しい不公正等の差止事由があると判断した場合及びその他提出者が必要と判断した場合には、仮処分の申立てその他の法的措置を講じる方針です。
2026年9月7日 16:10提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 11.72%
(発行済株式総数 10,906,300株 保有株券等の数(総数) 1,278,700株)
保有目的 株主総利回りの最大化が達成されることを期待して保有します。発行者が2026年8月31日に公表した『新 中期経営計画2026-2030』の資本政策(PBR1倍以上、総還元性向75~100%)の着実な履行を期待するとともに、発行者に対する第三者からの買収提案については、全株主が公平に支配権プレミアムを享受できる取引を支持し、既存株主の利益を毀損し、特定の株主を差別的に取扱い、又はそれらに類する手続や取引には反対し、あらゆる手続(株主総会での議決権行使を含みますが、それに限られません。)をとります。
2026年9月3日 16:37提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 10.27%
(発行済株式総数 10,906,300株 保有株券等の数(総数) 1,120,500株)
保有目的 株主総利回りの最大化が達成されることを期待して保有します。発行者が2026年8月31日に公表した『新 中期経営計画2026-2030』の資本政策(PBR1倍以上、総還元性向75~100%)の着実な履行を期待するとともに、発行者に対する第三者からの買収提案については、全株主が公平に支配権プレミアムを享受できる取引を支持し、既存株主の利益を毀損し、特定の株主を差別的に取扱い、又はそれらに類する手続や取引には反対し、あらゆる手続(株主総会での議決権行使を含みますが、それに限られません。)をとります。
2026年9月1日 15:59提出(訂正報告書(大量保有報告書・変更報告書))
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 6.98%
(発行済株式総数 10,906,300株 保有株券等の数(総数) 761,300株)
保有目的 株主総利回りの最大化が達成されることを期待して保有します。発行者が2026年8月31日に公表した『新 中期経営計画2026-2030』の資本政策(PBR1倍以上、総還元性向75~100%)の着実な履行を期待するとともに、発行者に対する第三者からの買収提案については、全株主が公平に支配権プレミアムを享受できる取引を支持し、既存株主の利益を毀損し、特定の株主を差別的に取扱い、又はそれらに類する手続や取引には反対し、あらゆる手続(株主総会での議決権行使を含みますが、それに限られません。)をとります。
2026年9月1日 15:31提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 20.53%
(発行済株式総数 117,937,657株 保有株券等の数(総数) 24,216,186株)
保有目的 筆頭株主として、支配権プレミアムの獲得と享受を通して、株主総利回りを最大化することを保有目的とします。また、提出者は、株主価値の最大化を目指し、発行者と友好的エンゲージメントを実施する一環として、かかる友好的なエンゲージメントを目的とする秘密保持契約を2025年8月29日付で発行者と締結しました。同契約はその後2回延長されましたが、2026年8月28日付で終了しました(同契約中の、提出者は、発行者の事前の書面による承諾なく、発行者株式の売買等その他の取得、承継又は譲渡等を行わず、第三者をして行わせることをせず、また、第三者にこれらを勧めない旨の定めも終了しております。)。提出者は、①SBINM合同会社(以下「公開買付者」といいます。)が発行者の普通株式を対象として2026年8月31日から同年9月30日までの間に実施する公開買付け、及び②公開買付者の最終親会社であるSBIホールディングス株式会社と発行者が2026年8月28日付で締結した資本業務提携契約に賛同しておりますが、既存株主の利益を毀損し、特定の株主を差別的に取扱い、又はそれらに類する手続や取引が行われる場合は、それらに反対し、あらゆる手続(株主総会での議決権行使を含みますが、それに限られません。)をとります。
2026年9月1日 15:30提出(変更報告書(短期大量譲渡))
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 0%
(発行済株式総数 9,152,316株 保有株券等の数(総数) 0株)
保有目的
2026年8月18日 15:30提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 39.93%
(発行済株式総数 9,152,316株 保有株券等の数(総数) 3,654,600株)
保有目的 経営支配権の獲得と経営参画を目標に、筆頭株主として安定的に長期保有します。重要提案行為等(アート関連事業及び発行者が保有する現代美術作品の管理処分に関連するものを含みますが、これらに限られません。)に加え、経営参画を目的とする行為又はそれに準ずる行為を行うことがあります。発行者から株主の権利を制限する議案、差別的に取り扱う議案又はそれらに準ずる議案が発議又は公表された場合は、当該議案に反対することがあります。
2026年8月17日 15:30提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 6.01%
(発行済株式総数 15,836,159株 保有株券等の数(総数) 952,300株)
保有目的 提出者は、発行者のコーポレートガバナンスに寄与するために保有します。提出者は、2025年11月21日以降、発行済株式総数の30%超を保有することを考えていたところ、買い増しの方法について、発行者の取締役会の意見を確認しておりました。2026年2月13日の発行者の第1四半期決算発表を受け、提出者は、発行者に対し、買い増しの方法として市場買付を提案しましたが、発行者の取締役会より、買い増しを控えて欲しいとの要請を受けたため、友好的エンゲージメントを行う観点から、買い増しを行うことを自粛しました。そこで提出者は、発行者の取締役に対して、発行済株式総数の30%超を保有するための真摯な提案(買収提案ではありません。)を、同年3月末を目標に行う意向を、同年2月18日に伝えました。その後、提出者と発行者は、同年2月27日付で、発行者の企業価値及び発行者の株主の共同利益の最大化に向け、友好的なエンゲージメントを開始することを目的とする秘密保持契約(有効期間は締結日から3か月間)を締結したところ、2026年5月14日に、有効期間を延長し、締結日から6か月間とすることを発行者と合意しました。さらに、2026年8月14日に、有効期間を再度延長し、締結日から9か月間とすることを発行者と合意しました。
2026年8月7日 16:00提出(変更報告書(短期大量譲渡))
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 0%
(発行済株式総数 27,622,400株 保有株券等の数(総数) 0株)
保有目的
2026年7月13日 16:11提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 5.11%
(発行済株式総数 27,622,400株 保有株券等の数(総数) 1,410,700株)
保有目的 純投資として保有いたします。
2026年6月5日 16:13提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 39.67%
(発行済株式総数 54,752,100株 保有株券等の数(総数) 21,720,000株)
保有目的 支配権プレミアムの獲得と享受を通して、株主総利回りを最大化することを保有目的とします。長期的な企業価値の最大化を目指し、発行者と友好的エンゲージメントを実施します。
2026年5月27日 16:28提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 48.71%
(発行済株式総数 24,000,000株 保有株券等の数(総数) 11,690,748株)
保有目的 発行会社の代表取締役であり、安定株主として保有しております。
2026年5月19日 15:34提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 6.02%
(発行済株式総数 15,829,659株 保有株券等の数(総数) 952,300株)
保有目的 提出者は、発行者のコーポレートガバナンスに寄与するために保有します。提出者は、2025年11月21日以降、発行済株式総数の30%超を保有することを考えていたところ、買い増しの方法について、発行者の取締役会の意見を確認しておりました。2026年2月13日の発行者の第1四半期決算発表を受け、提出者は、発行者に対し、買い増しの方法として市場買付を提案しましたが、発行者の取締役会より、買い増しを控えて欲しいとの要請を受けたため、友好的エンゲージメントを行う観点から、買い増しを行うことを自粛しました。そこで提出者は、発行者の取締役に対して、発行済株式総数の30%超を保有するための真摯な提案(買収提案ではありません。)を、同年3月末を目標に行う意向を、同年2月18日に伝えました。その後、提出者と発行者は、同年2月27日付で、発行者の企業価値及び発行者の株主の共同利益の最大化に向け、友好的なエンゲージメントを開始することを目的とする秘密保持契約(有効期間は締結日から3か月間)を締結しており、さらに、2026年5月14日に、有効期間を延長し、締結日から6か月間とすることに発行者と合意しました。
2026年5月19日 15:33提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 20.53%
(発行済株式総数 117,931,657株 保有株券等の数(総数) 24,216,186株)
保有目的 筆頭株主として、支配権プレミアムの獲得と享受を通して、株主総利回りを最大化することを保有目的とします。また、株主価値の最大化を目指し、発行者と友好的エンゲージメントを実施します(かかる友好的なエンゲージメントを目的とする秘密保持契約を2025年8月29日付で発行者と締結しましたが、2026年2月12日に、有効期間を延長し、締結日から9か月間とすることに発行者と合意しました。さらに2026年5月12日に、有効期間を再度延長し、締結日から1年間とすることに発行者と合意しました。)。既存株主の利益を毀損し、特定の株主を差別的に取扱い、又はそれらに類する手続や取引が行われる場合は、それらに反対し、あらゆる手続(株主総会での議決権行使を含みますが、それに限られません。)をとります。友好的エンゲージメントの過程で、少数株主保護と株主価値向上の目的に資すると客観的に判断され、ゆえに発行者の株主の意思を確認すべきと筆頭株主としての提出者が考える提案であることを条件に、当該目的のために当該提案を重要提案行為等として行うことがあります。当該提案の具体的な内容や提案を行う時期は、定まっておりません。
2026年5月13日 15:44提出(訂正報告書(大量保有報告書・変更報告書))
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 48.71%
(発行済株式総数 24,000,000株 保有株券等の数(総数) 11,690,748株)
保有目的 発行会社の代表取締役であり、安定株主として保有しております。
2026年5月13日 15:44提出(訂正報告書(大量保有報告書・変更報告書))
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 46.15%
(発行済株式総数 15,205,697株 保有株券等の数(総数) 7,017,874株)
保有目的 安定株主として長期保有することを目的としております。
2026年2月27日 16:02提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 6.02%
(発行済株式総数 15,822,959株 保有株券等の数(総数) 952,300株)
保有目的 提出者は、発行者のコーポレートガバナンスに寄与するために保有します。提出者は、2025年11月21日以降、発行済株式総数の30%超を保有することを考えていたところ、買い増しの方法について、発行者の取締役会の意見を確認しておりました。2026年2月13日の発行者の第1四半期決算発表を受け、提出者は、発行者に対し、買い増しの方法として市場買付を提案しましたが、発行者の取締役会より、買い増しを控えて欲しいとの要請を受けたため、友好的エンゲージメントを行う観点から、買い増しを行うことを自粛しました。そこで提出者は、発行者の取締役に対して、発行済株式総数の30%超を保有するための真摯な提案(買収提案ではありません。)を、同年3月末を目標に行う意向を、同年2月18日に伝えました。その後、提出者と発行者は、同年2月27日付で、発行者の企業価値及び発行者の株主の共同利益の最大化に向け、友好的なエンゲージメントを開始することを目的とする秘密保持契約(有効期間は締結日から3か月間)を締結しております。
2026年2月20日 16:52提出(訂正報告書(大量保有報告書・変更報告書))
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 6.02%
(発行済株式総数 15,822,959株 保有株券等の数(総数) 952,300株)
保有目的 提出者は、いわゆるマジョリティ・オブ・マイノリティを得つつ、発行者のコーポレートガバナンスに寄与するために保有します。提出者は、発行済株式総数の30%超を保有することを考えているところ、買い増しの方法について、発行者の取締役会の意見を確認しておりました。2026年2月13日の発行者の第1四半期決算発表を受け、提出者は、発行者に対し、買い増しの方法として市場買付を提案しましたが、発行者の取締役会より、買い増しを控えて欲しいとの要請を受けたため、友好的エンゲージメントを行う観点から、買い増しを行うことを自粛しました。そこで提出者は、発行者の取締役に対して、同年3月末を目標に発行済株式総数の30%超を保有するための真摯な提案(買収提案ではありません。)を行う意向を、同年2月18日に伝えております。
2026年2月13日 15:47提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 20.55%
(発行済株式総数 117,847,657株 保有株券等の数(総数) 24,216,186株)
保有目的 筆頭株主として、支配権プレミアムの獲得と享受を通して、株主総利回りを最大化することを保有目的とします。また、株主価値の最大化を目指し、発行者と友好的エンゲージメントを実施します(かかる友好的なエンゲージメントを目的とする秘密保持契約を2025年8月29日付で発行者と締結しており、さらに、2026年2月12日に、有効期間を延長し、締結日から9か月間とすることに発行者と合意しました)。既存株主の利益を毀損し、特定の株主を差別的に取扱い、又はそれらに類する手続や取引が行われる場合は、それらに反対し、あらゆる手続(株主総会での議決権行使を含みますが、それに限られません。)をとります。
2026年2月10日 16:35提出(大量保有報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 5.11%
(発行済株式総数 27,622,400株 保有株券等の数(総数) 1,410,700株)
保有目的 純投資として保有いたします。
2026年1月16日 15:30提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 39.67%
(発行済株式総数 54,752,100株 保有株券等の数(総数) 21,720,000株)
保有目的 筆頭株主として、支配権プレミアムの獲得と享受を通して、株主総利回りを最大化することを保有目的とします。長期的な企業価値の最大化を目指し、発行者と友好的エンゲージメントを実施します。発行者の普通株式の株価が潜在的な企業価値を下回る限り、更なる買い付けを志向しますが、発行者の経営陣が同意しない形での買い増しは行いません。
2025年12月18日 16:32提出(訂正報告書(大量保有報告書・変更報告書))
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 39.67%
(発行済株式総数 54,752,100株 保有株券等の数(総数) 21,720,000株)
保有目的 筆頭株主として、特別な権利いわゆる支配権プレミアムを享受するために保有します。企業価値を毀損する行為や重要提案行為等を行う予定はありません。
2025年12月12日 16:40提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 10.14%
(発行済株式総数 50,000,000株 保有株券等の数(総数) 5,069,000株)
保有目的 上場廃止後の経営参画を目標として保有します。経営参画とは、提出者が株主としての立場で重要提案行為等を行うものではなく、経営陣による経営に参画することで企業価値の向上を目指すことを言います。但し、経営支配は意図しておりません。なお、発行者の普通株式に係る株式併合(2025年12月17日に効力を生じます。)の結果生じる端数の合計数から1株に満たない端数を切り捨てた株式について会社法第235条第1項により実施される競売にて買受人となることを意図しております。
2025年12月12日 15:36提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 5.16%
(発行済株式総数 50,000,000株 保有株券等の数(総数) 2,577,500株)
保有目的 提出者は、筆頭株主かつ創業社長である清水清人氏を経営者として尊敬しており、発行者の上場継続や非公開化に関わらず、友好的株主として長期保有することを原則とします。
2025年12月11日 15:58提出(訂正報告書(大量保有報告書・変更報告書))
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 40.13%
(発行済株式総数 9,107,516株 保有株券等の数(総数) 3,654,600株)
保有目的 経営支配権の獲得と経営参画を目標に、筆頭株主として安定的に長期保有します。重要提案行為等(アート関連事業及び発行者が保有する現代美術作品の管理処分に関連するものを含みますが、これらに限られません。)に加え、経営参画を目的とする行為又はそれに準ずる行為を行うことがあります。発行者から株主の権利を制限する議案、差別的に取り扱う議案又はそれらに準ずる議案が発議又は公表された場合は、当該議案に反対することがあります。
2025年11月21日 15:54提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 6.03%
(発行済株式総数 15,795,959株 保有株券等の数(総数) 952,300株)
保有目的 純投資として保有します。提出者は、30%超を保有することを考えているところ、買い増しの方法について、発行者の取締役会の意見を確認中であり、意見が示された後は協議を行う予定です。発行者が、株主の権利を制限する案、株主・株主の権利を差別的に取扱う案又はそれらに準ずる案を検討しているか又は公表する場合(株主総会や取締役会の議案となる場合を含みますが、これらに限られません。)でない限り、提出者は、発行者の取締役会の意見を尊重し、発行者の取締役会の同意を得ない形での買い増しを行わない予定です。
2025年11月17日 16:19提出(大量保有報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 6.03%
(発行済株式総数 15,795,959株 保有株券等の数(総数) 952,300株)
保有目的 純投資として保有いたします。
2025年11月10日 15:58提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 39.95%
(発行済株式総数 9,107,516株 保有株券等の数(総数) 3,638,700株)
保有目的 経営支配権の獲得と経営参画を目標に、筆頭株主として安定的に長期保有します。重要提案行為等(アート関連事業及び発行者が保有する現代美術作品の管理処分に関連するものを含みますが、これらに限られません。)に加え、経営参画を目的とする行為又はそれに準ずる行為を行うことがあります。発行者から株主の権利を制限する議案、差別的に取り扱う議案又はそれらに準ずる議案が発議又は公表された場合は、当該議案に反対することがあります。
2025年10月30日 16:20提出(変更報告書)
提出者(大量保有者)牧寛之
職業or事業内容 会社役員(代表取締役社長)
株券等保有割合 38.86%
(発行済株式総数 9,107,516株 保有株券等の数(総数) 3,539,200株)
保有目的 支配権プレミアムの獲得のみならず、経営支配権の獲得を目標に、筆頭株主として安定保有します。また、アート関連事業(版画・絵画・美術品の購入及び販売事業)や発行者が保有する現代美術作品の管理処分に関連して、重要提案行為等に加え、経営参画を目的とする行為又はそれに準ずる行為を行うことがあります。発行者から株主の権利を制限する議案、差別的に取扱う議案又はそれらに準ずる議案が発議又は公表された場合は、当該議案に反対することがあります。
ブラックロック・ジャパン/エフィッシモキャピタルマネージメント/ゴールドマン・サックス/SBIインベストメント/キャンターフィッツジェラルドアンドコー/SBIキャピタル/エボファンド/ストラテジックキャピタル/JPモルガン/ウォーレン・バフェット氏の子会社(National Indemnity Company)/光通信/井村ファンド/旧村上ファンド/
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