最新 決算発表銘柄一覧【日経225】発表日順
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市場: 東証プライム / 業種: 医薬品 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
医薬品、臨床検査薬・機器などの製造・販売を行ってる会社。医療用医薬品事業が売上の9割を占める主力事業。【製品例】高コレステロール血症治療薬「クレストール」、高血圧症治療薬「イルベタンファミリー(イルベタン、アイミクス、イルトラ)」、抗うつ薬「サインバルタ」など
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
360,684 |
+8.1% |
- |
- |
| 営業利益 |
148,739 |
+15.1% |
- |
- |
| 経常利益 |
191,270 |
+22.7% |
- |
- |
| 純利益 |
158,212 |
+18.7% |
- |
- |
市場: 東証プライム / 業種: 陸運業 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
渋谷、目黒、二子玉川など住みたい町ランキングの上位にくるような駅を多く保有している。主な事業内容は、東急線をはじめとする鉄軌道事業をはじめ、都市開発事業、ホームコンビニエンスサービス「東急ベル」を中心とした「東急ストア」、「東急百貨店」などの運営、居心地のいいホスピタリティ「東急ホテルズ」・紺碧の海、漆黒の溶岩、眩い緑の芝に囲まれたマウナ ラニリゾート、国内に6カ所に展開するゴルフ場経営など展開する
| 項目 | 実績(4Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
1,086,179 |
+3% |
1,085,000 |
100.1% |
| 営業利益 |
103,193 |
-0.3% |
104,000 |
99.2% |
| 経常利益 |
116,132 |
+7.8% |
115,400 |
100.6% |
| 純利益 |
87,071 |
+9.3% |
84,000 |
103.7% |
市場: 東証プライム / 業種: 化学 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
国内化粧品事業、グローバル事業(中国を最重点市場としている)、その他の事業(化粧品原料、医療用医薬品、美容医療用化粧品等の製造・販売)を展開する。化粧品事業は、化粧品・化粧用具・トイレタリー製品の製造・販売を事業の中核とし、美容食品や一般用医薬品の製造・販売も手掛けている。
| 項目 | 実績(1Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
231,958 |
+1.6% |
990,000 |
23.4% |
| 営業利益 |
12,333 |
+71.2% |
59,000 |
20.9% |
| 経常利益 |
13,269 |
+79.1% |
60,000 |
22.1% |
| 純利益 |
8,371 |
+127.1% |
42,000 |
19.9% |
市場: 東証プライム / 業種: 精密機器 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
内視鏡が主力。1919年に顕微鏡事業で創業。事業内容は、(1)内視鏡事業(消火器内視鏡、低侵襲な外科用内視鏡など)、(2)治療機器事業(内視鏡処置具、エネルギー・デバイス、泌尿器科・婦人科及び耳鼻咽喉科製品)(3)科学事業(血液検査等の臨床検査やがん診断等の病理検査などで使う顕微鏡)、(4)その他事業を展開、会社の強みは、会社の原点である顕微鏡事業で培った光学技術。この技術をもとにカメラや内視鏡へと事業が拡大する。いまでは消火器内視鏡(胃カメラなど)で世界シェア1位を獲得。そのほか生物顕微鏡や工業用内視鏡で世界シェア1位、ミラーレス胃がんカメラで国内シェア1位の実績を持つ。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
715,395 |
-1.4% |
998,000 |
71.7% |
| 営業利益 |
70,252 |
-35.4% |
87,000 |
80.7% |
| 経常利益 |
66,916 |
-36.4% |
83,000 |
80.6% |
| 純利益 |
43,357 |
-43.2% |
59,000 |
73.5% |
市場: 東証プライム / 業種: 電気機器 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
ボールベアリングなど機械加工系部品の製造が主力のミネベアと、電子部品に強みを持つミツミ電機が2017年1月に統合し誕生。。ミニチュア・小径ボールベアリングで販売数量世界一の実績を持ち、工作機械などありとあらゆる産業で使われている。その他モーターや、計測機器、半導体、コンポーネント、電源、高周波、自動車部品など製造・販売している。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
1,232,235 |
+7.3% |
1,600,000 |
77% |
| 営業利益 |
75,208 |
+3.1% |
101,000 |
74.5% |
| 経常利益 |
69,655 |
+16.2% |
- |
- |
| 純利益 |
49,682 |
+16% |
- |
- |
市場: 東証プライム / 業種: 銀行業 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
東京都中央区に本社を置く。2015年12月末時点の資産規模で約18兆円の地銀グループ。首都圏を営業地盤とする。事業内容は1都6県にまたがる両行の店舗およびATMによる銀行業務、幅広い金融商品の販売、ビジネスマッチングやM&A支援、産業調査やコンサルティング、海外進出支援等。グループ各社の強みと特色を活かし、業務効率化とサービス向上をはかる。平成28年4月1日、横浜銀行と東日本銀行は、両行の持株会社として新会社「株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループ」を設立。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
356,759 |
+23.4% |
- |
- |
| 営業利益 |
- |
- |
- |
- |
| 経常利益 |
123,201 |
+32% |
151,000 |
81.6% |
| 純利益 |
85,008 |
+35.4% |
103,000 |
82.5% |
市場: 東証プライム / 業種: 建設業 | 発表日: 2026-05-12 15:00:00
主力のNTT設備事業(NTTグループ向けの有線・無線ネットワーク構築など電気通信設備工事)をはじめ、NCC設備事業(NTT以外の電気通信設備工事)、ITソリューション事業、社会システム関連事業等など展開する
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
424,747 |
+1.7% |
620,000 |
68.5% |
| 営業利益 |
32,160 |
+9.8% |
45,000 |
71.5% |
| 経常利益 |
33,440 |
+9.8% |
46,000 |
72.7% |
| 純利益 |
22,455 |
+15.8% |
31,000 |
72.4% |
市場: 東証プライム / 業種: 非鉄金属 | 発表日: 2026-05-12 15:00:00
「自動車(ワイヤハーネスなど)」「情報通信(光ファイバ・ケーブルなど)」「エレクトロニクス(フレキシブルプリント回路など)」「環境エネルギー(銅荒引線、高圧電力ケーブル、マグネットワイヤーなど)」「産業素材(合成ダイヤモンド単結晶、超硬工具など)」の5つの分野で事業を展開する住友電工。日本で唯一人工のダイヤモンド(元素記号C/熱伝導背に優れている)を生産している会社。不純物を取り除いた高純度のダイヤモンド、天然ダイヤモンドと同様の輝きと品質を有し、天然ダイヤモンドよりも硬度が高い。用途は産業用で、金属を削るための工具などで利用されている。熱を逃す特性を持ち半導体の素材としても有望。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
3,686,897 |
+7.1% |
4,900,000 |
75.2% |
| 営業利益 |
271,045 |
+31% |
375,000 |
72.3% |
| 経常利益 |
276,459 |
+39.7% |
381,000 |
72.6% |
| 純利益 |
177,214 |
+55.9% |
320,000 |
55.4% |
市場: 東証プライム / 業種: 非鉄金属 | 発表日: 2026-05-12 14:00:00
精銅と電線で事業をスタート。現在は、(1)光ファイバケーブル、ルータ・ネットワーク機器、光デバイスなど、(2)各種送電線(超高圧・地中・海底など)および工事、(3)電装エレクトロニクス(ワイヤハーネス、銅線・アルミ棒など)、(4)機能製品(半導体製造用テープ、電解銅箔など)などの製品を提供する。高度情報化社会の中枢を多面的に支えている
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
948,887 |
+7.6% |
1,300,000 |
73% |
| 営業利益 |
35,137 |
+11.9% |
56,000 |
62.7% |
| 経常利益 |
40,757 |
+12.8% |
65,000 |
62.7% |
| 純利益 |
35,505 |
+117% |
54,000 |
65.8% |
市場: 東証プライム / 業種: 化学 | 発表日: 2026-05-12 14:00:00
富士フィルム、富士ゼロックスの2つの事業会社を傘下に持つ。かつての主力事業であった写真事業は縮小し、現在はヘルスケアと複写機事業が業績をけん引している。事業領域は(1)写真関係を扱うイメージングソリューション(主な製品:インスタントカメラ「チェキ」、「写ルンです」、デジタルカメラ、レンズ、ネガフィルム、写真プリント用カラーペーパー、現像・プリント機器、プリントサービスなど)(2)医療・印刷・液晶ディスプレイ材料などを扱うヘルスケア&マテリアルズソリューション(主な製品:医用画像情報ネットワークシステム、X線画像診断システム、医薬品・バイオCDMO、再生医療、機能性化粧品、サプリメント、オフセット印刷CTPプレート、液晶ディスプレイ用偏光板保護フィルム、記録メディア、半導体材料からタッチパネル用材料など)(3)複写機など富士ゼロックスが担当するドキュメントソリューション(複合機やドキュメントソリュ...
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
2,429,717 |
+4.4% |
3,300,000 |
73.6% |
| 営業利益 |
248,451 |
+11.3% |
335,000 |
74.2% |
| 経常利益 |
262,190 |
+10.6% |
347,000 |
75.6% |
| 純利益 |
193,375 |
+6.5% |
264,500 |
73.1% |
市場: 東証プライム / 業種: 輸送用機器 | 発表日: 2026-05-12 13:30:00
日本を代表する自動車メーカーで、多岐にわたる事業を展開しています。主な事業内容は以下の通りです:自動車製造・販売:SUVやクロスオーバー、コンパクトカー、スポーツカーなど、多様な車種を製造・販売しています。エンジン・部品製造:次世代エンジン技術「スカイアクティブ」を特色とし、エンジンや車両部品の製造を行っています。グローバルビジネス:北米、欧州、アジアなど、世界中で販売網を展開しています。環境技術:環境性能を重視した車両の開発に取り組んでおり、電動化やハイブリッド技術の導入を進めています。マツダは「Be a driver.」をキャッチフレーズに、持続可能な社会の実現を目指しています。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
3,501,499 |
-5.1% |
4,820,000 |
72.6% |
| 営業利益 |
-23,120 |
- |
50,000 |
- |
| 経常利益 |
37,419 |
-76.1% |
78,000 |
48% |
| 純利益 |
-14,710 |
- |
20,000 |
- |
市場: 東証プライム / 業種: 機械 | 発表日: 2026-05-12 13:30:00
総合重機大手。造船重機で国内シェア1位。明治17年創業。日本の近代化とともに成長してきた130年以上の歴史を持つ大企業。事業セグメントは、(1)パワー(原子力事業、航空機用エンジン)、(2)インダストリー&社会基盤(造船、化学プラント、都市ごみ処理施設、交通システム、フォークリフトなどの物流機器、エンジンや発電装置など)、(3)航空・防衛・宇宙の3部門からなる。1970年に自動車部門が独立し、三菱自動車工業株式が発足した。主な実績:小惑星探査機「はやぶさ」、太陽観測衛星「ひので」のエンジンの開発・設計三菱重工業の子会社にあたる三菱航空機が国産で初めての小型旅客機「MRJ」を開発。三菱重工は、エネルギー・環境をはじめとする技術に立脚するものづくり企業として、全地球規模の多様なニーズに応え、人々の安心・安全で豊かな生活と確かな未来を提供する。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
3,326,976 |
+9.2% |
4,800,000 |
69.3% |
| 営業利益 |
- |
- |
- |
- |
| 経常利益 |
329,261 |
+29.5% |
410,000 |
80.3% |
| 純利益 |
217,962 |
+17.4% |
- |
- |
市場: 東証プライム / 業種: 建設業 | 発表日: 2026-05-12 13:00:00
1804年(明治)創業、約215年を超える歴史を持つ大手総合建設会社(スーパーゼネコン5社の一角)。民間の建設工事に強く、建設プロジェクトの全段階で顧客の最善を提案し、実現する。日本の近代建築の先駆けとなる3つの建物「築地ホテル館」「第一国立銀行」「為替バンク三井組」を完成させた。事業内容は、建設(建築・土木・海外建設)、不動産開発、エンジニアリング、ライフサイクル・バリュエーションなど。建設事業が主力で収益の柱。東日本大震災の復興事業に取り組むとともに、首都高直下地震や南海トラフ地震など巨大地震やその他自然災害を最小限に抑えるための予測・診断・防災・減災にかかわる技術開発に取り組む。実績・開発中の物件・・豊洲六丁目4-2・3街区プロジェクト(オフィスとホテルの一体開発)、S.LOGi(エスロジ)新座(次世代物流施設)、松戸市立総合医療センター、MM21-54街区プロジェクト、東京外郭環状道路の千葉区間、インド...
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
1,429,310 |
+7.6% |
2,010,000 |
71.1% |
| 営業利益 |
74,539 |
+108.6% |
110,000 |
67.8% |
| 経常利益 |
80,547 |
+95.5% |
111,000 |
72.6% |
| 純利益 |
80,961 |
+99.6% |
110,000 |
73.6% |
市場: 東証プライム / 業種: ガラス・土石製品 | 発表日: 2026-05-12 13:00:00
ガラス(フロート板ガラス、建築用加工ガラス(断熱・遮熱複層ガラス、防災・防犯ガラス、防・耐火ガラス等)、自動車用ガラスなど)、電子(液晶用ガラス基板、有機EL用ガラス基板など)、化学品(塩化ビニル、塩化ビニル原料、苛性ソーダ、ウレタン原料等)など製造している素材メーカー。化学品の営業利益が高め
| 項目 | 実績(1Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
537,965 |
+7.7% |
2,200,000 |
24.5% |
| 営業利益 |
38,472 |
+48.9% |
150,000 |
25.6% |
| 経常利益 |
34,964 |
+106.2% |
124,000 |
28.2% |
| 純利益 |
22,844 |
+243.8% |
77,000 |
29.7% |
市場: 東証プライム / 業種: 化学 | 発表日: 2026-05-12 12:30:00
大手総合化学メーカー。リチウムイオン向け絶縁体で世界シェア1位(2017)。事業領域は「マテリアル事業(化学・繊維)」「住宅事業(建築請負)」「ヘルスケア事業」の3部門で、収益はマテリアル事業が高め。主な製品:スチレンモノマー、アクリロニトリル(プラスチック・繊維原料) 、合成ゴムS-SBR(エコタイヤ原料)、ベンベルグ(キュプラ繊維)、スパンボンド不織布( 紙オムツ素材) リチウムイオン電池用セパレータ、電子材料、深紫外LED(水・空気殺菌)、サランラップ(食品包装フィルム)、へーベルハウス(戸建住宅)、ネオマフォーム(断熱材)、テリボン(骨粗しょう症治療剤)、血液凝固阻止剤、ウイルス除去フィルター、医療・救急機関向け除細動器など
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
2,261,263 |
+0.1% |
3,065,000 |
73.8% |
| 営業利益 |
173,949 |
+6.2% |
225,000 |
77.3% |
| 経常利益 |
179,689 |
+17.7% |
229,000 |
78.5% |
| 純利益 |
120,607 |
+22.7% |
145,000 |
83.2% |
市場: 東証プライム / 業種: 輸送用機器 | 発表日: 2026-05-12 11:30:00
川崎重工(KHI)は船舶・鉄道車両・航空機・モーターサイクル・ガスタービン・ガスエンジン・産業プラント・油圧機器・ロボットなどの多彩な事業を展開する総合エンジニアリングメーカー。1878年(明治11年)創業、130年以上の歴史を持つ。主力製品は、航空機(国内シェア3位)、多関節ロボット、造船重機(国内シェア3位)、鉄道車両(国内シェア2位)艦艇、ミサイル、スポーツモデルの中小型二輪車など。ブルーインパルスとして活躍するT-4中等練習機など防衛省向け航空機の開発・製造にも携わる。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
1,561,403 |
+10.9% |
2,340,000 |
66.7% |
| 営業利益 |
- |
- |
- |
- |
| 経常利益 |
88,872 |
+37.9% |
122,000 |
72.8% |
| 純利益 |
70,131 |
+51.6% |
- |
- |
市場: 東証プライム / 業種: 電気機器 | 発表日: 2026-05-11 15:40:00
情報端末向け高密度プリント配線板、ICパッケージ基板、DPFを主力に、世界トップレベルの技術を提供する技術開発型企業。
| 項目 | 実績(4Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
416,201 |
+12.7% |
420,000 |
99.1% |
| 営業利益 |
62,027 |
+30.3% |
61,000 |
101.7% |
| 経常利益 |
60,822 |
+27% |
57,000 |
106.7% |
| 純利益 |
63,713 |
+89% |
37,000 |
172.2% |
市場: 東証プライム / 業種: 情報・通信業 | 発表日: 2026-05-11 15:30:00
2018年12月19日ソフトバンクグループの100%子会社であった通信大手ソフトバンク株式会社が東証一部に上場し親子上場となる。親会社が持っていた株式の30%を投資家に売り出して2兆6000億円を調達した。調達規模は過去最大で平成最後の大型上場といわれている。事業は、移動通信サービス「SoftBank」「Y!mobile」「LINEモバイル」の3ブランドを展開。日本で初めて「iPhone」を導入したスマートフォンのリーディングカンパニー。5Gの要素技術「MassiveMINO」を世界で初めて商用化にこぎつけた。「SoftBank」では、スマホや携帯端末などの販売を、「Y!mobile」では、格安スマホやPoketWi-Fiなどの販売を、「LINEモバイル」では、メッセンジャーアプリ「LINE」をはじめとしたSNS使い放題プランに対応したMVNOブランドを提供している。そのほかブロードバンドサービス「SoftBank 光」なども提供している。会社の強みは、全国に基地局網を保有していること、国内最...
| 項目 | 実績(4Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
7,038,680 |
+7.6% |
6,700,000 |
105.1% |
| 営業利益 |
1,042,576 |
+5.4% |
1,000,000 |
104.3% |
| 経常利益 |
930,022 |
+5.7% |
- |
- |
| 純利益 |
550,759 |
+4.7% |
540,000 |
102% |
市場: 東証プライム / 業種: 情報・通信業 | 発表日: 2026-05-11 15:30:00
個人が気軽に中古品の売買ができるCtoCマーケットプレイスを提供している。スマホで商品の写真を撮ってタイトルや特徴を入力するという簡単な作業で出品でき、毎日数十万以上出品される商品の中から欲しいものを選んで、ワンクリックで購入できる。メリカリアプリは、デビューした2014年から新規上場までの約5年で、利用者が月間約1000万人以上に達し、国内における流通額で、楽天、アマゾン、ヤフーに次ぐ規模にまで成長。20代から30代の利用が多く、よく出品されるジャンルは、レディスもの、エンタメ・ホビー、メンズ%、家電・スマホなど。出品者と購入者の間にメルカリが入って、代金が支払われないトラブルや、違う商品が送られるトラブルを防止している。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
167,291 |
+16.1% |
- |
- |
| 営業利益 |
34,518 |
+69.7% |
- |
- |
| 経常利益 |
34,664 |
+60% |
- |
- |
| 純利益 |
19,431 |
+65.6% |
- |
- |
市場: 東証プライム / 業種: その他金融業 | 発表日: 2026-05-11 15:30:00
主な事業は、法人向けのファイナンス事業、全国に展開する店舗ネットワークを活用して軽自動車からコンパクトカー、高級輸入車など幅広い車種をレンタルする「オリックスレンタカー」、マンションや一戸建て分譲の住宅開発事業などを展開する「オリックス不動産」、インターネットや電話を利用した非対面取引による個人向けの預金や金銭信託・カードローンなどの個人向け金融サービス、手頃な保険料で顧客のニーズにこたえるオリックス生命保険など。
| 項目 | 実績(4Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
3,330,831 |
+15.9% |
- |
- |
| 営業利益 |
456,248 |
+37.5% |
- |
- |
| 経常利益 |
691,431 |
+43.9% |
640,000 |
108% |
| 純利益 |
447,265 |
+27.2% |
440,000 |
101.7% |