最新 決算発表銘柄一覧【日経225】発表日順


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市場: 発表日: 業種:
すべての銘柄 発表日順 売上伸び 利益伸び

【4385】 メルカリ

市場: 東証プライム / 業種: 情報・通信業 | 発表日: 2026-05-11 15:30:00
個人が気軽に中古品の売買ができるCtoCマーケットプレイスを提供している。スマホで商品の写真を撮ってタイトルや特徴を入力するという簡単な作業で出品でき、毎日数十万以上出品される商品の中から欲しいものを選んで、ワンクリックで購入できる。メリカリアプリは、デビューした2014年から新規上場までの約5年で、利用者が月間約1000万人以上に達し、国内における流通額で、楽天、アマゾン、ヤフーに次ぐ規模にまで成長。20代から30代の利用が多く、よく出品されるジャンルは、レディスもの、エンタメ・ホビー、メンズ%、家電・スマホなど。出品者と購入者の間にメルカリが入って、代金が支払われないトラブルや、違う商品が送られるトラブルを防止している。
項目実績(3Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 167,291 +16.1% - -
営業利益 34,518 +69.7% - -
経常利益 34,664 +60% - -
純利益 19,431 +65.6% - -

【8591】 オリックス

市場: 東証プライム / 業種: その他金融業 | 発表日: 2026-05-11 15:30:00
主な事業は、法人向けのファイナンス事業、全国に展開する店舗ネットワークを活用して軽自動車からコンパクトカー、高級輸入車など幅広い車種をレンタルする「オリックスレンタカー」、マンションや一戸建て分譲の住宅開発事業などを展開する「オリックス不動産」、インターネットや電話を利用した非対面取引による個人向けの預金や金銭信託・カードローンなどの個人向け金融サービス、手頃な保険料で顧客のニーズにこたえるオリックス生命保険など。
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 3,330,831 +15.9% - -
営業利益 456,248 +37.5% - -
経常利益 691,431 +43.9% 640,000 108%
純利益 447,265 +27.2% 440,000 101.7%

【7951】 ヤマハ

市場: 東証プライム / 業種: その他製品 | 発表日: 2026-05-11 15:30:00
楽器や音楽、音響機器などを製造するヤマハ株式会社。1・楽器事業(ピアノ、電子楽器、管・弦・打楽器等の製造販売等)、2・音響機器事業(オーディオ、業務用音響機器、情報通信機器等の製造販売)、3・電子部品事業(半導体製品等の製造販売)、4・その他の事業からなる。日本にとどまらず、北米、欧州、アジア・オセアニアなど海外にも事業展開をしている。
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 465,330 +0.7% 458,000 101.6%
営業利益 29,274 +41.5% 31,000 94.4%
経常利益 35,287 +57.1% 32,500 108.6%
純利益 23,720 +77.7% 23,000 103.1%

【3289】 東急不動産ホールディングス

市場: 東証プライム / 業種: 不動産業 | 発表日: 2026-05-11 15:30:00
オフィスや商業施設などの都市事業、住宅事業、リゾート施設(ホテル・ゴルフ場・スキー場など)などの経営・運営を行うウエルネス事業などを展開する東急不動産ホールディングス株式会社。
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 1,246,048 +8.3% 1,300,000 95.8%
営業利益 166,882 +18.6% 160,000 104.3%
経常利益 147,803 +14.4% 139,000 106.3%
純利益 96,697 +24.7% 90,000 107.4%

【4568】 第一三共

市場: 東証プライム / 業種: 医薬品 | 発表日: 2026-05-11 15:30:00
革新的医薬品を継続的に創出し、多様な医療ニーズに応える医薬品を提供することで、世界中の人々の健康で豊かな生活に貢献する新薬メーカー。ワクチン・ジェネリック・OTC医薬品など、多様な医療ニーズに応える医薬品を提供する。がん領域を成長の柱に掲げ、治療薬の開発を強化している。
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 2,123,045 +12.6% 2,123,000 100%
営業利益 229,089 -31% 229,000 100%
経常利益 263,432 -25.9% - -
純利益 259,874 -12.1% 260,000 100%

【9434】 ソフトバンク

市場: 東証プライム / 業種: 情報・通信業 | 発表日: 2026-05-11 15:30:00
2018年12月19日ソフトバンクグループの100%子会社であった通信大手ソフトバンク株式会社が東証一部に上場し親子上場となる。親会社が持っていた株式の30%を投資家に売り出して2兆6000億円を調達した。調達規模は過去最大で平成最後の大型上場といわれている。事業は、移動通信サービス「SoftBank」「Y!mobile」「LINEモバイル」の3ブランドを展開。日本で初めて「iPhone」を導入したスマートフォンのリーディングカンパニー。5Gの要素技術「MassiveMINO」を世界で初めて商用化にこぎつけた。「SoftBank」では、スマホや携帯端末などの販売を、「Y!mobile」では、格安スマホやPoketWi-Fiなどの販売を、「LINEモバイル」では、メッセンジャーアプリ「LINE」をはじめとしたSNS使い放題プランに対応したMVNOブランドを提供している。そのほかブロードバンドサービス「SoftBank 光」なども提供している。会社の強みは、全国に基地局網を保有していること、国内最...
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 7,038,680 +7.6% 6,700,000 105.1%
営業利益 1,042,576 +5.4% 1,000,000 104.3%
経常利益 930,022 +5.7% - -
純利益 550,759 +4.7% 540,000 102%

【5713】 住友金属鉱山

市場: 東証プライム / 業種: 非鉄金属 | 発表日: 2026-05-11 14:30:00
資源採掘・非鉄金属製錬・先端材料をコアビジネスとする企業。自ら鉱山権益を保有し、地中奥深くの地層に眠っていた貴重な天然資源を採掘して、人の手で「金属」に変える事業を展開。製錬事業のおもな製品は銅、ニッケル、金・貴金属、亜鉛で、これらの素材は電線からエレクトロニクス、ステンレス、宝飾品など幅広い分野で利用されています。
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 1,741,586 +9.3% 1,554,000 112.1%
営業利益 133,617 +72% - -
経常利益 255,680 +714.7% 121,000 211.3%
純利益 176,290 +969.3% 74,000 238.2%

【5406】 神戸製鋼所

市場: 東証プライム / 業種: 鉄鋼 | 発表日: 2026-05-11 13:00:00
1905年創業。鋼、溶接、アルミ・銅などの「素材系事業」、産業・建設機械、エンジニアリング(プラント関連や防災製品など)などの「機械系事業」、発電施設の建設運営を行う「電力事業」の3つの事業が柱。鉄鋼事業が創業来からの強みで、自動車用エンジンに組み込まれる弁バネは世界シェア1位。また自動車ボディーの骨格材に使う高強度で軽量なハイテン材をいち早く生産する。アルミ事業では、自動車のパネル材として使われるアルミ板などでも国内トップシェアを誇る。素材から機械まで多岐に渡るオンリーワン技術・製品で社会に貢献する。
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 2,436,581 -4.6% 2,465,000 98.8%
営業利益 129,883 -18.2% 130,000 99.9%
経常利益 121,336 -22.8% 110,000 110.3%
純利益 93,717 -22% 100,000 93.7%

【9101】 日本郵船

市場: 東証プライム / 業種: 海運業 | 発表日: 2026-05-11 12:10:00
1885年(明治18年)創立。三菱グループの中核を担う総合物流企業。一般貨物輸送から自動車輸送、天然資源輸送(鉄鉱石、石炭、穀物、木材など)、エネルギー輸送(原油、石油製品、ケミカル、LPG等)など国際的な海上輸送が主力。航空貨物輸送や陸上輸送、倉庫事業、海洋資源開発、クルーズ船「飛鳥II」の運航、保有不動産を有効活用する事業、輸送システムの研究開発なども手掛けている。世界規模でも有数の海運会社で、世界の海運市況(バルチック海運指数など)の影響を受けやすい。長年にわたって培ってきた輸送技術や現場力、提案力、物流サービスの総合力に強み。
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 2,423,689 -6.4% 2,350,000 103.1%
営業利益 138,601 -34.3% 120,000 115.5%
経常利益 211,135 -57% 190,000 111.1%
純利益 211,750 -55.7% 210,000 100.8%

【3401】 帝人

市場: 東証プライム / 業種: 繊維製品 | 発表日: 2026-05-11 11:30:00
大手素材メーカー。高機能繊維・複合材料、電子材料・化成品、ヘルスケア、繊維製品・流通、ITなどの事業をグローバルに展開している企業グループです。2015/2/23 人工関節メーカーを傘下に持つナカシマHDと合弁で、帝人ナカシマHDを設立すると発表。高齢化で人工関節の需要が見込まれています。
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 873,190 -13.2% 860,000 101.5%
営業利益 -70,714 -1.6% - -
経常利益 -74,060 - - -
純利益 -88,003 -410.4% - -

【7211】 三菱自動車工業

市場: 東証プライム / 業種: 輸送用機器 | 発表日: 2026-05-08 17:05:00
1970年に三菱重工業から独立した大手自動車メーカー。4WDに強みをもち、市場規模の大きい中国、米国に注力する。世界ラリー選手権(WRC)に参戦し、ランサーやパジェロで好成績を残した実績を持つ。2016年に燃費不正問題を受けて業績不振に陥り、日産自動車の支援を受ける形で、ルノー・日産・三菱アライアンスを構成することとなる。主力5車種(2019):アウトランダー/PHEV、エクリプス クロス、RVR/ASX/アウトランダースポーツ、トライトン、パジェロスポーツ三菱車の特徴:低燃費を追及した連続可変バルブリフトMIVECエンジン、自動的にエンジンをスタートまたはストップさせるオートストップ&ゴー(自動アイドリングストップ)、プラグインハイブリッドEVシステム、電気自動車MiEV
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 2,896,536 +3.9% 2,820,000 102.7%
営業利益 75,517 -45.6% 70,000 107.9%
経常利益 78,908 -20% 60,000 131.5%
純利益 10,015 -75.6% 10,000 100.2%

【2282】 日本ハム

市場: 東証プライム / 業種: 食料品 | 発表日: 2026-05-08 15:40:00
「人が輝く明るい未来を築きたい」 ハムとソーセージの製造から始まり、食肉事業、加工食品、水産物、天然系調味料、健康食品など主に食に関する分野において事業展開しています。その他スポーツの分野では、北海道日本ハムファイターズとサッカーJリーグのセレッソ大阪を運営。売り上げ構成比は、食肉が57%、加工品17.5%、ハム・ソーセージが12.4%と続く(H27/3)。
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 1,457,391 +6.3% 1,430,000 101.9%
営業利益 1,075 - - -
経常利益 54,545 +46.6% 50,000 109.1%
純利益 35,066 +31.9% 34,000 103.1%

【6976】 太陽誘電

市場: 東証プライム / 業種: 電気機器 | 発表日: 2026-05-08 15:30:00
スマートフォン・タブレット端末などの通信・情報機器やAV機器をはじめとするさまざまな機器に搭載されるセラミックコンデンサやインダクタ、回路商品、SAW/FBARデバイス、エネルギーデバイス、記録メディアなどの研究、開発、生産、販売を行っている。
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 355,341 +4.1% 347,500 102.3%
営業利益 19,996 +91.2% 18,000 111.1%
経常利益 24,129 +129.4% 15,000 160.9%
純利益 14,806 +536% 9,000 164.5%

【9107】 川崎汽船

市場: 東証プライム / 業種: 海運業 | 発表日: 2026-05-08 15:30:00
一般消費財から部品、原料素材など生活に関連の高いモノの輸送に従事するコンテナ船サービス、石炭、鉄鉱石、穀物、製紙原料などの原材料輸送を行うドライバルク船サービス、LNG船、原油、石油製品やLPG等、石油関連の海上輸送を行う油槽船事業、自動車専用船など、さまざまなタイプの船隊を保有・運航する世界有数の総合海運会社です。世界の海運市況(バルチック海運指数など)の影響を受けやすい。
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 1,018,364 -2.8% 984,000 103.5%
営業利益 84,164 -18.2% 86,000 97.9%
経常利益 109,100 -64.6% 100,000 109.1%
純利益 132,986 -56.5% 105,000 126.7%

【9009】 京成電鉄

市場: 東証プライム / 業種: 陸運業 | 発表日: 2026-05-08 15:30:00
成田空港へのアクセスできる京成電鉄。鉄道による一般運輸業土地、建物の売買及び賃貸業を展開
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 332,424 +4.1% 331,600 100.2%
営業利益 33,974 -5.6% 31,100 109.2%
経常利益 58,605 -5.1% 51,800 113.1%
純利益 48,023 -31.4% 42,500 113%

【4689】 LINEヤフー

市場: 東証プライム / 業種: 情報・通信業 | 発表日: 2026-05-08 15:30:00
日本最大級のポータルサイト「Yahoo! JAPAN」をはじめ、オークション、ニュース、メール、コミュニティ、ショッピング、など80以上のサービスを展開。会社の強みは、国内のインターネット市場において、利用者数トップであること。検索エンジンから、メディア、eコマース、決済金融など様々な領域へアクセスを送りやすい点、これらを通じて大量のマルチビッグデータが得られる点など。1996年に米ヤフーとソフトバンクが合併してヤフー株式会社が誕生。2019年10月からZホールディングスに社名を変更し、持株会社体制へ移行。社名の由来は「Y」より一歩先の「Z」からつけたもの。EC事業やフィンテック事業など経営の柱を増やしていく。
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 2,036,366 +6.2% 2,240,000 90.9%
営業利益 341,322 +8.3% - -
経常利益 294,231 +7% - -
純利益 193,692 +26.2% 165,615 117%

【9766】 コナミグループ

市場: 東証プライム / 業種: 情報・通信業 | 発表日: 2026-05-08 15:30:00
モバイル・家庭用・カードゲームなどの制作、販売を手掛けるデジタルエンタテイメント事業が売上の5割を占める主力事業。その他スポーツクラブやフィットネス施設の運営など健康サービス事業が27%、ゲーミング機器やカジノマネジメントシステムの開発などゲーミング&システム事業が12%、アミューズメント事業が11%d構成されている。
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 493,677 +17.1% 430,000 114.8%
営業利益 135,891 +33.3% 106,000 128.2%
経常利益 140,667 +35.2% 106,000 132.7%
純利益 100,013 +33.9% 75,000 133.4%

【7974】 任天堂

市場: 東証プライム / 業種: その他製品 | 発表日: 2026-05-08 15:30:00
ゲームボーイ、ファミリーコンピュータ、スーパーファミコン、Wii、ニンテンドーDS、ニンテンドー3DS、スーパーマリオブラザーズ、星のカービィ、ポケットモンスターなどゲームハードウェア、ソフトウェアにおいて数多くのヒット商品を輩出してきたゲームメーカー。2015/3/17 任天堂とディーエヌエー(DeNA)が業務提携をし、スマホ向けゲームを共同開発すると発表。任天堂が持つマリオやピカチュウなどのキャラクターの知名度とDeNAのノウハウを活かしたゲームを開発する。
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 2,313,051 +98.6% 2,250,000 102.8%
営業利益 360,117 +27.5% 370,000 97.3%
経常利益 542,196 +45.6% 460,000 117.9%
純利益 424,056 +52.1% 350,000 121.2%

【2914】 日本たばこ産業(JT)

市場: 東証プライム / 業種: 食料品 | 発表日: 2026-05-08 15:30:00
(1)世界各国でたばこ製品の製造、販売等を行うたばこ事業、(2)医療用医薬品の研究開発、製造、販売・プロモーションなど行う医薬事業、(3)冷凍・常温食品、調味料等の製造、販売を行う加工食品事業を展開している。売上収益は海外比率が高く、台湾、日本、フィリピン、イタリア、英国、スペイン、トルコ、ルーマニア、ロシア等で展開している。
項目実績(1Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 923,963 +11.7% - -
営業利益 304,554 +22.4% - -
経常利益 287,660 +29.9% - -
純利益 197,041 +25.1% - -

【7731】 ニコン

市場: 東証プライム / 業種: 精密機器 | 発表日: 2026-05-08 15:30:00
デジタルカメラで世界シェア2位。1917年創業以来、光の可能性に挑み続けてきた企業で、光利用技術と精密技術に強み。事業領域は、(1)映像事業(デジカメ、交換レンズなど)、(2)精密事業(FPD露光装置、半導体露光装置など、(3)ヘルスケア事業(顕微鏡、超広角走査型レーザー検眼鏡など)の3部門からなる。(1)映像事業が、全体の売上の約5割を占める主力事業。次が(2)精密事業でこの2つで売上の約8割を占める。海外事業は、米国、欧州、中国、その他で展開。地域別売上比率は、年によって変わる。主な製品:デジタルカメラ、フィルムカメラ、交換レンズ、スピードライト、双眼鏡、望遠鏡、FPD露光装置、半導体露光装置、生物顕微鏡、細胞培養観察装置、超広角走査型レーザー検眼鏡、測定機、X線/CT検査システム、FPDフォトマスク基板
項目実績(4Q)前年比通期予想(4Q)進捗
売上高 677,163 -5.3% 680,000 99.6%
営業利益 -112,448 -4742.8% 14,000 -
経常利益 -106,511 - 16,000 -
純利益 -86,088 -1506% 20,000 -