最新 決算発表銘柄一覧【日経225】発表日順
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市場: 東証プライム / 業種: その他製品 | 発表日: 2026-05-13 11:30:00
バンダイナムコグループは、エンターテインメントを通じて世界中の人々に「夢・遊び・感動」を提供するトイホビー事業・コンテンツ事業・アミューズメント施設事業を展開。世界で最も期待されるエンターテインメント企業グループを目指す。2005年9月にバンダイとナムコとの間で経営統合し、持株会社バンダイナムコホールディングスを設立。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
1,002,243 |
+4.9% |
1,300,000 |
77.1% |
| 営業利益 |
157,395 |
-12.2% |
181,000 |
87% |
| 経常利益 |
166,484 |
-10.2% |
190,000 |
87.6% |
| 純利益 |
115,044 |
-10.6% |
130,000 |
88.5% |
市場: 東証プライム / 業種: 化学 | 発表日: 2026-05-13 10:00:00
1915年にカーバイドと化学肥料を生産する会社として創業した素材メーカー。事業部門は、(1)エラストマー・機能樹脂部門(スチレン系樹脂、合成樹脂や塗料などの原料となる基礎化学品、特殊ゴムなど)、(2)インフラ・ソーシャルソリューション部門(カーバイド、石灰窒素、セメント、特殊混和材、無期セラミック製品など)、(3)電子・先端プロダクツ部門(電子材料など)、(4)生活・環境プロダクツ部門(雨どい、産業用テープ、食品包装用材、高機能フィルムなど)、(5)ライフイノベーション部門(インフルエンザワクチンなど)の5つ創業から培ってきたカーバイド化学をベースとした電炉技術・高温反応制御技術・有機合成技術に強み。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
290,774 |
-3.6% |
390,000 |
74.6% |
| 営業利益 |
18,198 |
+54% |
25,000 |
72.8% |
| 経常利益 |
13,702 |
+216.4% |
19,000 |
72.1% |
| 純利益 |
5,535 |
+114.7% |
15,000 |
36.9% |
市場: 東証プライム / 業種: ガラス・土石製品 | 発表日: 2026-05-12 16:30:00
国内セメント首位。1881年(明治14年)設立。主な製品・サービス:各種セメント、固化材、鉱産品、骨材、E-SPHERE(中空セラミックス)、重量骨材・重量コンクリート、土壌のセメント資源化、都市ごみのセメント資源化(AKシステム、灰水洗システム、エコセメントシステム)、廃棄物処理サービス、脱硫材等の環境製品、ダクタル、コンクリートの診断・補修等
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
671,264 |
-1.6% |
906,000 |
74.1% |
| 営業利益 |
59,066 |
-8% |
70,000 |
84.4% |
| 経常利益 |
60,233 |
-7.6% |
69,000 |
87.3% |
| 純利益 |
17,774 |
-66.1% |
17,000 |
104.6% |
市場: 東証プライム / 業種: 銀行業 | 発表日: 2026-05-12 16:00:00
りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらいフィナンシャルグループ等を傘下に擁する金融持株会社。2001年に大和銀行、近畿大阪銀行、奈良銀行の共同金融持株会社として設立した後、2002年にあさひ銀行が加わった。2003年に公的資金が投入されて抜本改革を進める。強みは、日本の人口の3割以上をカバーする首都圏・関西圏が地盤であること、メガバンクと地方銀行・信託銀行の強みを併せ持つことなど2015年2月に、12年にわたる公的資金を前倒しして完済すると発表。また自己資本を強化するため、第一生命と日本生命より865億円の出資を受けて、保険の窓口販売を強化する。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
965,597 |
+19.3% |
- |
- |
| 営業利益 |
- |
- |
- |
- |
| 経常利益 |
312,517 |
+31.6% |
- |
- |
| 純利益 |
222,131 |
+31.3% |
- |
- |
市場: 東証プライム / 業種: 銀行業 | 発表日: 2026-05-12 16:00:00
静岡県に地盤を置く地方銀行。持株会社体制に移行するため、2022年10月3日株式移転により、静岡銀行をはじめとする各グループ会社を完全子会社化して設立。長期的な視点をもったグループ経営の強化を図る。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
304,027 |
+24.3% |
- |
- |
| 営業利益 |
- |
- |
- |
- |
| 経常利益 |
98,348 |
+32.3% |
- |
- |
| 純利益 |
69,694 |
+32.7% |
- |
- |
市場: 東証プライム / 業種: 電気機器 | 発表日: 2026-05-12 16:00:00
家庭用電子機器、電化製品、FA機器、情報通信機器、および住宅関連機器等に至るまでの生産、販売、サービスを行う総合エレクトロニクスメーカー。家庭用エアコンで世界シェア4位、世界で初めてミラーレスを開発。松下幸之助が1918年(大正7年)に創業。2008年にナショナルブランドを廃止し、社名を含めてすべてパナソニックに統一した。事業セグメントは、(1)アプライアンス(家電、美容・健康機器などBtoC、業務用冷熱機器などBtoB)、(2)エコソリューション(住宅、ビル、公共エリア向けの商品、HEMS、太陽光発電、照明、空調、セキュリティなど)、(3)コネクティッドソリューション(FA機器などBtoB事業)、(4)オートモーティブ&インダストリアルシステムズ(車載、電池、デバイス、半導体などBtoB事業)の4つの柱で構成。利益率(2017年度、2016年度)は(3)コネクティッドソリューションが高め。創業から100年以上かけて築き上げてきた信...
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
5,883,780 |
-8.1% |
7,700,000 |
76.4% |
| 営業利益 |
157,779 |
-54.7% |
290,000 |
54.4% |
| 経常利益 |
177,225 |
-55.2% |
315,000 |
56.3% |
| 純利益 |
138,916 |
-55% |
- |
- |
市場: 東証プライム / 業種: 情報・通信業 | 発表日: 2026-05-12 15:45:00
「au」ブランドサービスが主力。個人客向けにauブランドのモバイル通信、ブロードバンドインターネットサービスを、法人向けにモバイルサービスやICTソリューション(クラウド、データセンター/サーバー、セキュリティサービスなど)を日本国内外で展開。子会社のUQコミュニケーションズ株式会社などがMVNOサービスを提供。FTTHサービス「auひかり」や、CATVサービス、エネルギーサービス「auでんき」、教育サービスなども提供している。会社の強みは、固定通信と移動通信をセットで提供できる総合力、高速通信が可能なエリアが広いこと、世界各国に海底ケーブルでつながるKDDIのネットワークを有することなど。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
4,471,796 |
+3.8% |
- |
- |
| 営業利益 |
856,693 |
+1.1% |
- |
- |
| 経常利益 |
862,746 |
+2.3% |
- |
- |
| 純利益 |
545,541 |
+5.1% |
- |
- |
市場: 東証プライム / 業種: サービス業 | 発表日: 2026-05-12 15:45:00
1999年設立。主な事業は1000種類以上のゲーム、小説、占いなどのエンターテインメントから、日記やサークルなどのコミュニティ機能が充実したスマートフォンや携帯電話で楽しめるソーシャルゲームプラットフォーム「Mobage(モバゲー)」の運営、モバイル端末向けのゲーム事業、プロ野球球団の「横浜DeNAベイスターズ」の運営など。株主優待として横浜DeNAベイスターズが横浜スタジアムで主催するプロ野球公式戦を観戦できる株主優待証が贈呈されます。2015/3/17 任天堂とディーエヌエー(DeNA)が業務提携をし、スマホ向けゲームを共同開発すると発表。任天堂が持つマリオやピカチュウなどのキャラクターの知名度とDeNAのノウハウを活かしたゲームを開発する。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
114,452 |
-1.9% |
146,500 |
78.1% |
| 営業利益 |
16,895 |
-19.5% |
17,000 |
99.4% |
| 経常利益 |
24,231 |
+5.2% |
- |
- |
| 純利益 |
16,297 |
+9.1% |
- |
- |
市場: 東証プライム / 業種: 機械 | 発表日: 2026-05-12 15:40:00
オークマ(OKUMA)は、工作機械のリーディングカンパニーとして、高精度・高剛性のNC旋盤・ マシニングセンタ・複合加工機から独自のCNC装置(OSP)まで、幅広い製品を提供している。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
166,508 |
+11.8% |
220,000 |
75.7% |
| 営業利益 |
10,441 |
+3.1% |
14,000 |
74.6% |
| 経常利益 |
11,222 |
-0.7% |
14,500 |
77.4% |
| 純利益 |
8,543 |
+13.9% |
10,000 |
85.4% |
市場: 東証プライム / 業種: 石油・石炭製品 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
石油元売り大手。「ほっと安心」「もっと活力」「きっと満足」のエネルギー企業。潤滑油、サービスステーションなどの石油事業からアグリバイオや有機ELなどの研究開発、美術館などのメセナ(文化・芸術支援)まで、幅広く事業を行っている。主力は売上の約77%(2018年3月期決算)を占める石油製品(ガソリン・灯油・軽油・潤滑油など)の販売。次いで石油化学製品(OA・電気・電子・自動車向けの製品)、資源開発の順に売り上げが並ぶ。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
5,944,590 |
-13.6% |
7,950,000 |
74.8% |
| 営業利益 |
36,691 |
-70.2% |
68,000 |
54% |
| 経常利益 |
54,989 |
-66.8% |
85,000 |
64.7% |
| 純利益 |
52,578 |
-58.7% |
75,000 |
70.1% |
市場: 東証プライム / 業種: サービス業 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
警備サービスで国内首位。SPアラームなど火災報知器やビル警備制御・監視、自動化された銀行ATMコーナーなど機械警備に強み。防犯、防災商品から自宅のセキュリティ、法人向けの警備や情報セキュリティまで幅広いサービスを提供している。1962年創業。東京オリンピックで、競技施設の警備を担当し知名度が上がる。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
909,805 |
+5.2% |
1,251,000 |
72.7% |
| 営業利益 |
110,714 |
+10.4% |
150,000 |
73.8% |
| 経常利益 |
127,768 |
-1.2% |
168,700 |
75.7% |
| 純利益 |
78,465 |
-1.2% |
103,400 |
75.9% |
市場: 東証プライム / 業種: 電気機器 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
大手電機メーカー。中小型液晶ディスプレイで世界シェア3位(2017)。1915年に世界初のシャープペンを発明。国産第1号のラジオ、テレビ、世界初の電卓や液晶ディスプレイを創出。2004年には世界初の水で焼くオーブン「ヘルシオ」を販売するなど日本初や世界初の商品を数多く輩出してきた強みを持つ。主力製品は、液晶テレビ「アクオス」、太陽光発電システム、プラズマクラスター搭載商品、液晶など。8KとAIoT(AI+IoT)を成長戦略に掲げる。※2016年4月 経営不振により、台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業が3分の2弱の株式を取得。外資傘下となる。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
1,417,699 |
-14.5% |
1,870,000 |
75.8% |
| 営業利益 |
40,995 |
+101% |
45,000 |
91.1% |
| 経常利益 |
47,728 |
- |
52,000 |
91.8% |
| 純利益 |
67,517 |
- |
53,000 |
127.4% |
市場: 東証プライム / 業種: 食料品 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
冷凍食品・冷凍野菜のニチレイフーズ、世界中から選りすぐりの水産品・畜産品を提供する「ニチレイフレッシュ」、低温物流事業を展開するニチレイロジグループ、加工食品事業を展開する「ニチレイフーズ」、各種抗体、EIAキット、細胞培養用血清、機能性素材等を扱い心と身体の健康に貢献する「ニチレイバイオサイエンス」など、各事業をグループ会社が専門に担っている。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
537,666 |
+0.5% |
700,000 |
76.8% |
| 営業利益 |
30,529 |
-3.9% |
39,500 |
77.3% |
| 経常利益 |
31,354 |
-5.2% |
40,300 |
77.8% |
| 純利益 |
21,858 |
+6.2% |
28,000 |
78.1% |
市場: 東証プライム / 業種: 機械 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
主も事業内容は、住宅用空調機(エアコン)、住宅用空気清浄機、業務用空調機、業務用空気清浄機、大型冷凍機、海上コンテナ冷凍装置、船舶用冷凍・空調機など。空調と冷凍庫が売り上げの約9割を占めています。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
3,666,329 |
+2% |
4,920,000 |
74.5% |
| 営業利益 |
307,910 |
-3.4% |
413,000 |
74.6% |
| 経常利益 |
305,667 |
+4.5% |
398,000 |
76.8% |
| 純利益 |
195,373 |
+4.6% |
268,000 |
72.9% |
市場: 東証プライム / 業種: 機械 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
ベアリングのNSK。国内シェア1位、世界シェア3位(2017)の実績を持つ。1916年に日本で最初に軸受を世に送り出した軸受のパイオニア。産業機械事業(産業機械軸受、精機製品)」と「自動車事業(自動車軸受、自動車部品)」の二つの事業を展開している。自動車をはじめ、工作機械、鉄鋼設備、搬送機械、産業用ロボット、家電製品、トラクタ、コピー機、ゴンドラリフト、ATM、自動改札機など様々な業界で使われている。ベアリングの役割は、摩擦を減らして、焼き付けを防いで、機械の寿命を延ばすこと、エネルギー効率を高めること。長年専業で培った小型化や省エネに対応できる技術力と、多角化で蓄積した自社製品に対する信頼が強み。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
658,464 |
+10.3% |
900,000 |
73.2% |
| 営業利益 |
27,393 |
+75.2% |
37,000 |
74% |
| 経常利益 |
26,639 |
+107.2% |
36,000 |
74% |
| 純利益 |
14,410 |
+228.1% |
- |
- |
市場: 東証プライム / 業種: 化学 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
1887年創業。(1)化粧品やスキンケア・ヘアケアなどの「ビューティケア事業」、(2)健康機能飲料やサニタリー製品などの「ヒューマンヘルスケア」、(3)衣料用洗剤や住居用洗剤などの「ファブリック&ホームケア」、(4)油脂関連製品や油脂誘導体、界面活性剤、高機能ポリマー、香料などの「ケミカル事業」の4部門を展開。革新的で高付加価値の商品を生み出す研究開発力、ブランディングに強み。花王が製造している化粧品の代表的なブランド・・・「ソフィーナ」「カネボウ」「キュレル」など。スキンケア・ヘアケア商品の代表的なブランド・・・「ビオレ」「メリット」「エッセンシャル」「ジョン・フリーダ」など。ヒューマンヘルスケア商品の代表的なブランド・・・「ヘルシア」「ロリエ」「メリーズ」「ビュオーラ」などファブリック&ホームケア商品の代表的なブランド・・・「アタック」「フレア フレグランス」「キュキュット」「マジック...
| 項目 | 実績(1Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
413,224 |
+6% |
1,750,000 |
23.6% |
| 営業利益 |
44,903 |
+45.3% |
182,000 |
24.7% |
| 経常利益 |
45,980 |
+45.6% |
185,000 |
24.9% |
| 純利益 |
30,999 |
+35.7% |
130,000 |
23.8% |
市場: 東証プライム / 業種: 電気機器 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
事務機器大手。A3レーザーコピー機・複合機で世界シェア1位(2017)。事業は、(1)オフィス(複合機、プリンター、電子黒板、プロジェクター、テレビ会議システムなど) (2)プリンティング(商用印刷、産業印刷、食品POSラベル、ハンディ端末などのサーマル) (3)その他(車載用ステレオカメラ、全天球カメラ、デジタルカメラ(ペンタックスなど)、アクションカメラ、3Dプリンターなど)の3分野で構成。分野別の売上は、(1)のオフィスが高く、地域別では、日本よりも海外(米州・欧州・中東・アフリカ・その他)の売上のほうが高い。会社の強みは、(1)長年の製品開発で培ってきた光学技術や画像処理技術、インクジェットヘッド技術、インク材料技術などのの技術力、(2)ユーザーサポート力やグローバルネットワーク (3)環境経営(省エネ製品に力を入れる)の3つ。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
1,882,310 |
+2.6% |
2,600,000 |
72.4% |
| 営業利益 |
70,023 |
+102.6% |
90,000 |
77.8% |
| 経常利益 |
72,217 |
+78.6% |
92,000 |
78.5% |
| 純利益 |
48,761 |
+70.7% |
64,000 |
76.2% |
市場: 東証プライム / 業種: 機械 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
機械メーカーの日立造船。(1)環境・プラント事業(ごみ焼却発電・リサイクル施設、水・汚泥処理施設、バイオマス利用システム、海水淡水化プラント等各種プラントなど)、(2)機械事業(舶用原動機、舶用甲板機械、自動車用プレス機械、ボイラなど)、(3)インフラ事業(橋梁、水門扉、煙突、海洋土木、シールド掘進機、防災システム、風力発電など)を展開する
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
424,740 |
+2.7% |
620,000 |
68.5% |
| 営業利益 |
-4,666 |
- |
13,500 |
- |
| 経常利益 |
-4,963 |
- |
13,000 |
- |
| 純利益 |
-6,311 |
- |
5,000 |
- |
市場: 東証プライム / 業種: 金属製品 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
半導体に欠かせない材料基板 シリコンウエハーが主力。顧客のあらゆるニーズに対応できる高品質の単結晶シリコンウェーハを提供しているサムコ。 旧住友金属工業(今は新日鐵住金)、三菱マテリアル、三菱マテリアルシリコンの共同出資により誕生。用途:データセンター向けメモリー、高性能ロジックデバイス、車載機器、スマホなど
| 項目 | 実績(1Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
101,402 |
-1% |
- |
- |
| 営業利益 |
-5,273 |
- |
- |
- |
| 経常利益 |
-7,965 |
- |
- |
- |
| 純利益 |
-8,469 |
- |
- |
- |
市場: 東証プライム / 業種: 電気機器 | 発表日: 2026-05-12 15:30:00
電子部品メーカーのローム。半導体チップが主力。「品質第一」を企業理念に掲げ、EEPROM、クロックジェネレータ、リセットIC、モータドライバ、パワーマネジメント、LED/LCDドライバ、センサIC、オペアンプ・コンパレータ、アナログスイッチ/ロジック、D/Aコンバータ、通信/情報IC、映像IC、オーディオIC、トランジスタ、ダイオード、LEDディスプレイ、半導体レーザ、光センサ、フォトインタラプタ、IrDA赤外線通信モジュール、リモコン受光モジュール、抵抗器、タンタルコンデンサ、3端子EMIフィルタ、過電流保護素子、パワーモジュール、イメージセンサヘッド、サーマルプリントヘッドを開発、製造、販売しています。
| 項目 | 実績(3Q) | 前年比 | 通期予想(4Q) | 進捗 |
| 売上高 |
369,515 |
+7.2% |
480,000 |
77% |
| 営業利益 |
9,703 |
- |
6,000 |
161.7% |
| 経常利益 |
15,058 |
- |
11,000 |
136.9% |
| 純利益 |
14,822 |
- |
10,000 |
148.2% |