ロボット関連銘柄(上場企業)一覧と事例 No.2

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上場企業リスト

表の見方:株価は他社と比較できるよう値上がり率(%)で表示しています。2日に対応する欄は、2営業日前の終値と比べて何%上がったか、1年前に対応する欄は、1年前の終値と比べて何%上がったかを示しています。


日本航空電子工業(6807) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高2,278億7,200万(+2.8%) 営業利益89億3,700万(-42.8%) 利益率3.9% (2026年3月通期)

予想売上高2,400億(+5.3%) 予想経常利益85億(+3.1%) 利益率3.7% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.3+0.5+2.7+2.7+2.4-6.2+4.7-4.8-4.1-6.7+25.9+58.1

PER28.3 PBR1.18 配当利回り1.97% 
RSI49.3% 5日乖離率+1.09 25日乖離率-0.83 75日乖離率+0.03
売買価格241,000円 時価総額1,774億4,103万8,670円

日本航空電子工業は、2025年12月に「KyoHA(京都ヒューマノイドアソシエーション)」へ新たに参画し、日本発の純国産ヒューマノイドロボットの開発に取り組んでいます。 このプロジェクトは、早稲田大学や村田製作所、テムザック、SREホールディングスなどが中心となって立ち上げられ、日本のロボット産業の再興を目指す産学連携の取り組みです。日本航空電子工業は、高信頼性のコネクタやインターフェース技術に強みを持ち、ヒューマノイドの内部配線やセンサ接続、電力・信号伝送の最適化において重要な役割を果たすと期待されています。 KyoHAでは、2026年3月までに試作機の完成、2027年中の量産を目指しており、災害対応や労働力不足といった社会課題に対応する次世代ロボットの実用化を視野に入れています。日本航空電子工業の参画により、ヒューマノイドの信頼性や耐久性、通信性能の向上が見込まれ、より高度なロボットシステムの実現に貢献することが期待されています。

アズビル(6845) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高2,989億3,000万(-0.5%) 営業利益473億400万(+14%) 利益率15.8% (2026年3月通期)

予想売上高3,150億(+5.4%) 予想経常利益455億(+7.9%) 利益率15.2% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+2.2+3.5+4.3+7.9+7.1+5.2+19.6+17.5+29.5+56.1+44.9+365.7

PER23.89 PBR3.34 配当利回り2.97% 
RSI54.3% 5日乖離率+3.53 25日乖離率+5.22 75日乖離率+13.73
売買価格169,150円 時価総額9,083億7,867万8,052円

オートメーション事業を展開するアスビル。高齢者の外出を、フィジカルとメンタルの両側面からサポートする歩行支援ロボ「おたすけ歩行車」を開発した。

キーエンス(6861) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高1兆1,692億8,900万(+10.4%) 営業利益5,957億5,900万(+8.4%) 利益率51% (2026年3月通期)

予想売上高-(-) 予想純利益-(-)(2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+0.4+0.6+3.2+3.3+3.1-1.7+32+37.2+38.8+11.3+37.1+352.8

PER41.27 PBR5.7 配当利回り0.67% 
RSI49.1% 5日乖離率+1.47 25日乖離率+1.81 75日乖離率+13.87
売買価格7,799,000円 時価総額19兆8,663億4,489万2,130円

ロボットの目や耳にあたるセンターを製造している会社。

シスメックス(6869) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高5,000億600万(-1.7%) 営業利益518億3,100万(-40.8%) 利益率10.4% (2026年3月通期)

予想売上高5,350億(+7%) 予想経常利益590億(-25.5%) 利益率11.8% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+1.9-0.4-2.5-1.6-2.3-1.4+0.3-10.5-43.4-44-66.4-42.2

PER23.81 PBR1.7 配当利回り2.85% 
RSI40.9% 5日乖離率-0.54 25日乖離率-2.16 75日乖離率-1.17
売買価格138,950円 時価総額8,793億4,552万6,590円

医療分野に幅広いネットワークを持つシスメックス株式会社と川崎重工業株式会社の合弁会社である株式会社メディカロイドにて、医療用ロボットの開発を行っている。

デンソー(6902) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:輸送用機器

売上高7兆5,399億7,500万(+5.3%) 営業利益5,525億3,800万(+6.5%) 利益率7.3% (2026年3月通期)

予想売上高7兆6,700億(+1.7%) 予想経常利益5,530億(-10.4%) 利益率7.3% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.4-2.2-1.3-0.1-0.8+3.1-1.2-12.9-1.8-22-0.1+105.7

PER12.93 PBR0.89 配当利回り4.02% 
RSI53.1% 5日乖離率-0.82 25日乖離率+0.53 75日乖離率-1.4
売買価格189,200円 時価総額5兆3,486億7,298万992円

垂直多関節ロボットや水平多関節(スカラ)ロボット、組込型ロボットなどを様々な産業用ロボットを取り扱っている。

ファナック(6954) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高8,578億3,100万(+7.6%) 営業利益1,837億6,300万(+15.7%) 利益率21.4% (2026年3月通期)

予想売上高9,096億(+6%) 予想経常利益2,570億(+13%) 利益率30% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+6.5+4.8+5.9+7.6+8.4-2.6+34.1+32+114.4+89.7+49.8+148.8

PER40.22 PBR3.99 配当利回り1.49% 
RSI56% 5日乖離率+4.89 25日乖離率+4.29 75日乖離率+17.21
売買価格796,000円 時価総額7兆8,389億5,216万600円

世界No.1のシェアを誇る。自動車向けのロボットが主力。食品や医薬品など様々な分野の産業用ロボットを開発している。

村田製作所(6981) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高1兆8,308億5,600万(+5%) 営業利益2,818億3,500万(+0.8%) 利益率15.4% (2026年3月通期)

予想売上高1兆9,600億(+7.1%) 予想経常利益3,900億(+26.4%) 利益率21.3% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+4.3+4.3+12.7+16.3+21.8+71.8+226.8+282.3+493.7+267.2+337+800

PER69.24 PBR7.47 配当利回り0.63% 
RSI62.1% 5日乖離率+7.19 25日乖離率+32.75 75日乖離率+104.3
売買価格1,225,000円 時価総額21兆9,249億9,830万5,000円

村田製作所は、早稲田大学、テムザック、SREホールディングスとともに、2025年に「KyoHA(京都ヒューマノイドアソシエーション)」を設立し、日本発の純国産ヒューマノイドロボットの開発に取り組んでいます。 このプロジェクトの目的は、日本の高度なハードウェア技術を結集し、国際的なロボット開発競争において再び存在感を示すことです。特に、精密部品やアクチュエーター、センサー、油圧制御など、村田製作所が得意とする分野が重要な役割を果たしています。 KyoHAの活動は、以下のような柱で構成されています: - 国産ハードウェアの連携体制構築 - 災害対応を想定したレスキューロボットの開発 - 京都を中核とした産業ネットワークの形成 - 実用性の高いヒューマノイドのプロトタイプ製作 - 将来的にはパワー重視型と俊敏性重視型の2系統のモデルを展開予定 この取り組みは、日本のロボット産業が抱える「システム統合力」や「商業展開力」の課題を克服し、次世代の機械システムとしてのヒューマノイドロボットの実用化を目指す国家的挑戦とも言えます。

川崎重工業(7012) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:輸送用機器

売上高2兆3,112億6,700万(+8.5%) 営業利益608億3,800万(+29.8%) 利益率2.6% (2026年3月通期)

予想売上高2兆5,600億(+10.8%) 予想経常利益1,470億(+1%) 利益率6.4% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+1.6+2.6-0.7+7+11.6+9.2-1.7+43.9+57+184.8+598+413.1

PER22.96 PBR2.88 配当利回り1.31% 
RSI68.7% 5日乖離率+2.04 25日乖離率+8.72 75日乖離率+3.78
売買価格324,300円 時価総額2兆5,454億9,784万3,072円

川崎重工業は、長年にわたり産業用ロボットの分野でリーダーシップを発揮してきた企業であり、現在は人と共生するロボットの開発にも注力しています。その代表的な取り組みが、ヒューマノイドロボット「Kaleido(カレイド)」シリーズです。2015年に初号機の開発を開始し、2025年には9代目となる最新モデルを発表しました。 Kaleidoは、二足歩行が可能で、両腕を使って作業ができる高い自由度を持つロボットです。最新モデルでは、30キログラムの棚を動かしたり、ほうきを使って掃除をするなど、人間と協力して作業できる能力を備えています。また、災害現場での活用を想定し、頑丈な構造と遠隔操作機能も搭載されています。 さらに、川崎重工は米国のユニコーン企業Dexterityと提携し、物流分野向けのAIバンニングロボット「Mech」に搭載される高自由度のロボットアームも開発しています。これはトラックへの自動荷積みを可能にする世界初の技術で、物流現場の省人化と効率化に貢献しています。 また、四足歩行型の一人乗りロボット「CORLEO(コルレオ)」の開発にも着手しており、2035年の製品化を目指しています。これは山岳地などの難地形での移動を想定したオフロードモビリティで、モーターサイクル技術とロボット技術を融合させた新しい挑戦です。 このように川崎重工は、産業用から生活支援、災害対応、モビリティまで、幅広い分野でロボット技術の可能性を広げています。

トヨタ自動車(7203) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:輸送用機器

売上高50兆6,849億5,200万(+5.5%) 営業利益3兆7,662億1,600万(-21.5%) 利益率7.4% (2026年3月通期)

予想売上高51兆(+0.6%) 予想経常利益4兆2,300億(-17.9%) 利益率8.3% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-1.3-1.9-2.4-3.7-5.5-8.2-17.5-20.7+9.6-10.8+37.6+144.5

PER11.76 PBR0.88 配当利回り3.66% 
RSI40.2% 5日乖離率-1.87 25日乖離率-5.04 75日乖離率-12.53
売買価格274,150円 時価総額43兆74億9,242万9,124円

トヨタ自動車は、自動車メーカーでありながら、ロボット開発にも積極的に取り組んでいます。その中心となっているのが「未来創生センター」で、人と共生するロボットの研究を進めています。特に注目されているのが「パートナーロボット」と呼ばれる分野で、高齢者や身体の不自由な方の生活支援を目的としたロボットの開発が行われています。 また、トヨタは人型ロボット「CUE(キュー)」の開発でも知られており、これはバスケットボールのシュートを自動で決めるロボットで、AIと機械制御の融合によって進化を続けています〔2〕。さらに、ボストン・ダイナミクスと連携して開発されたヒューマノイドロボット「アトラス」も話題で、複雑な作業を自律的にこなす能力を持っています。 加えて、静岡県裾野市で建設中の実証都市「Woven City」では、自動配送ロボットや搬送ロボットの実証実験も進行中で、未来の都市生活におけるロボットの役割を探っています〔3〕。医療施設向けには「Potaro」という自律移動搬送ロボットも開発されており、現場の効率化と人手不足の解消に貢献することが期待されています。 トヨタのロボット開発は、単なる技術の追求にとどまらず、「人の幸せを支える」ことを目指した取り組みとして進化を続けています。

NOK(7240) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:輸送用機器

売上高7,384億3,400万(-3.7%) 営業利益329億9,000万(-11.5%) 利益率4.5% (2026年3月通期)

予想売上高7,566億(+2.5%) 予想経常利益483億(-3.1%) 利益率6.5% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+0.1-0.4-0.2+0.5+0.7+4.6+1.5+7+43.6+40.9+127+60.2

PER10.07 PBR0.75 配当利回り4.75% 
RSI59.1% 5日乖離率-0.02 25日乖離率+2.07 75日乖離率+1.87
売買価格296,950円 時価総額4,742億653万7,970円

NOK株式会社は、2025年に設立された「KyoHA(京都ヒューマノイドアソシエーション)」に参画し、日本発の純国産ヒューマノイドロボットの開発に取り組んでいます。 このプロジェクトは、早稲田大学や村田製作所、テムザック、SREホールディングスなどが中心となって立ち上げられ、日本のロボット産業の再興を目指す産学連携の取り組みです。NOKは、シール製品や精密部品の分野で国内外に高い技術力を持つ企業であり、ヒューマノイドの関節部や駆動系における密閉性・耐久性の確保に貢献すると期待されています。 KyoHAでは、災害対応を想定した「パワー重視モデル」と、研究・開発用途を想定した「俊敏性重視モデル」の2系統のヒューマノイドを開発中で、2026年に試作機を完成、2027年中の量産を目指しています。NOKの技術は、特に過酷な環境下での安定動作や長期使用における信頼性向上に寄与する重要な要素とされています。

カヤバ(7242) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:輸送用機器

売上高4,815億2,900万(+9.9%) 営業利益349億3,200万(+54.1%) 利益率7.3% (2026年3月通期)

予想売上高4,895億(+1.7%) 予想経常利益220億(-37%) 利益率4.6% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.40+0.1+0.4-0.6-0.1-8.4-14.4+33.7+48+107.7+117.7

PER9.5 PBR0.64 配当利回り4.24% 
RSI38.4% 5日乖離率+0.03 25日乖離率-0.82 75日乖離率-8.46
売買価格393,000円 時価総額1,924億7,211万1,560円

カヤバ株式会社(旧・カヤバ工業)は、2025年に設立された「KyoHA(京都ヒューマノイドアソシエーション)」に参画し、日本発の純国産ヒューマノイドロボットの開発に取り組んでいます。 このプロジェクトは、早稲田大学や村田製作所、テムザック、SREホールディングスなどが中心となり、日本のロボット産業の再興を目指して始動しました。カヤバは、長年にわたり培ってきた**油圧制御技術やアクチュエータの開発力**を活かし、ヒューマノイドの関節や駆動系における重要な構成要素を担っています。 KyoHAでは、災害対応を想定した「パワー重視モデル」と、研究・開発用途を想定した「俊敏性重視モデル」の2系統のヒューマノイドを開発中です。カヤバの技術は、特に高出力かつ精密な動作が求められるパワー系モデルにおいて、滑らかで力強い動作の実現に貢献すると期待されています。 この取り組みは、自然災害や労働力不足といった社会課題への対応を視野に入れたものであり、カヤバにとっても次世代ロボティクス分野への技術展開の大きな一歩となっています。

鳥羽洋行(7472) 市場:東証スタンダード(旧市場:JQスタンダード)  業種:卸売業

売上高290億6,100万(-7.9%) 営業利益14億9,400万(-11.3%) 利益率5.1% (2026年3月通期)

予想売上高320億(+10.1%) 予想経常利益18億4,500万(+14.5%) 利益率6.3% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-1.1-0.7-1.3-0.3-1-4.9-12.5-12.9-2.5-5.4+34.6+74.4

PER11.08 PBR0.63 配当利回り3.41% 
RSI26.6% 5日乖離率-0.68 25日乖離率-2.94 75日乖離率-7.58
売買価格350,000円 時価総額165億1,732万6,000円

日本のモノづくりを応援する先端機器の総合商社。ロボットや自動組み立て機器、基板実装関連などのFA機器、制御機器、産業機器を取り扱う。…

オリンパス(7733) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:精密機器

売上高1兆106億7,600万(+1.3%) 営業利益971億2,000万(-40.2%) 利益率9.6% (2026年3月通期)

予想売上高1兆760億(+6.5%) 予想経常利益1,495億(+59.1%) 利益率14.8% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+1-0.4+3.10-1.4-11.9+21-16.6-11.2-34-27.7+65

PER18.84 PBR2.22 配当利回り1.75% 
RSI35.1% 5日乖離率+0.74 25日乖離率-6.6 75日乖離率+3.79
売買価格166,250円 時価総額1兆8,965億8,524万9,406円

東京大学とオリンパス株式会社は共同で、胸部外科用インテリジェント手術支援ロボット「小型マニピュレーター」を開発しました。

HOYA(7741) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:精密機器

売上高9,477億4,900万(+9.4%) 経常利益3,276億6,800万(+26%) 利益率34.6% (2026年3月通期)

予想売上高-(-) 予想純利益-(-)(2026年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-1-5.4-2.3-0.3+1.3+2.9-3+12.5+59.8+45.3+83.3+641.5

PER32.63 PBR8.52 配当利回り1.13% 
RSI54% 5日乖離率-1.85 25日乖離率+1.34 75日乖離率-2.39
売買価格2,697,500円 時価総額8兆7,100億9,011万6,325円

ロボット技術を用いた低侵襲手術支援システム「MASTER」を開発したベンチャー企業に出資。

CYBERDYNE(7779) 市場:東証グロース(旧市場:東証マザーズ)  業種:精密機器

売上高38億4,600万(-12.3%) 営業利益-6億100万(-35.1%) 利益率-15.6% (2026年3月通期)

予想売上高-(-) 予想純利益-(-)(2026年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+2.8-1.9-1.6+0.8-3.4-16.5-16.2+39+42.9+19.9-50.1-88.6

PER- PBR1.44 配当利回り-% 
RSI38.9% 5日乖離率0 25日乖離率-10.68 75日乖離率-13.98
売買価格25,300円 時価総額373億6,325万5,303円

サイバニクス技術が駆使されたロボットスーツHAL(R)を、医療・介護・福祉、重作業、エンターテイメント等で展開するために設立された大学発ベンチャーです。2015/4/13 福祉用の機能を向上させた自立…

フランスベッドホールディングス(7840) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:その他製品

売上高617億6,900万(+2%) 営業利益43億3,500万(-7.7%) 利益率7% (2026年3月通期)

予想売上高634億(+2.6%) 予想経常利益47億(+8.4%) 利益率7.6% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.1-0.3-0.6-1-1.9-0.8-5.7-7-5.1+2.3+32.4+34.4

PER13.47 PBR1.03 配当利回り3.37% 
RSI62.5% 5日乖離率-0.42 25日乖離率-0.23 75日乖離率-4.57
売買価格122,600円 時価総額431億5,821万4,734円

家庭用ベッド、医療・介護用ベッド、福祉用具、その他の家具、寝装品等の開発、生産、販売、レンタル、リース等を手掛けているフランスベッドホールディングス株式会社。高齢者がアクティブに健康な生活を実現するた…

山善(8051) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:卸売業

売上高5,418億8,500万(+5%) 営業利益120億4,100万(+26.3%) 利益率2.2% (2026年3月通期)

予想売上高5,700億(+5.2%) 予想経常利益138億(+6.1%) 利益率2.5% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+0.6-0.6+2.3+2-0.8+4.1+26.7+23.2+38.3+25.7+80.4+120.5

PER16.75 PBR1.09 配当利回り3.11% 
RSI68.5% 5日乖離率+0.85 25日乖離率+3.87 75日乖離率+12.81
売買価格179,500円 時価総額1,709億7,348万9,725円

山善はINSOL-HIGHと提携し、人型ロボット「Agibot G1」によるフィジカルAIの実装を推進しています。商社の現場知見と最新の制御技術を融合し、物流等の人手不足解消を目指します。 多数の機体を稼働させてAI学習用の物理データを蓄積し、自動化を加速させる「動くAI」の社会実装をリードする役割を担っています。

椿本興業(8052) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:卸売業

売上高1,310億3,200万(+5.4%) 営業利益65億1,300万(+8.2%) 利益率5% (2026年3月通期)

予想売上高1,320億(+0.7%) 予想経常利益73億(+2.9%) 利益率5.6% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.3+0.9+1.2+1.6+1.1+1-3.3-3.6+16.2+24.4+140.7+505

PER9.39 PBR0.99 配当利回り3.32% 
RSI62.8% 5日乖離率+0.68 25日乖離率+1.29 75日乖離率-1.47
売買価格271,200円 時価総額528億2,798万928円

変減速機やサーボ、シーケンサ、アクチュエーターなど動伝事業、産業用ロボット、公害防止装置、省エネルギー装置などの設備装置事業、各種コンベア、不織布、ディスペンサーポンプなど産業資材事業、その他海外事業…

カナデン(8081) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:卸売業

売上高1,456億1,400万(+15.9%) 営業利益53億3,200万(+18.5%) 利益率3.7% (2026年3月通期)

予想売上高1,500億(+3%) 予想経常利益60億(+3.7%) 利益率4.1% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+0.8+1.6+2.1+2.7+3.3+6.1+20.3+19.7+32.7+57+144+189.7

PER13.53 PBR1.06 配当利回り4.09% 
RSI56.6% 5日乖離率+1.42 25日乖離率+2 75日乖離率+10.01
売買価格256,700円 時価総額549億6,388万106円

一般製造工場の自動化・省エネ化・情報ネットワーク化などに役立つ機器・システムの提供し、工場設備の高度化を目指す。

サンワテクノス(8137) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:卸売業

売上高1,483億2,900万(+6.3%) 営業利益40億5,800万(+15.7%) 利益率2.7% (2026年3月通期)

予想売上高1,730億(+16.6%) 予想経常利益62億(+29.8%) 利益率4.2% (2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+0.8+1.2+4.8+5.2+3.1+2.3+21+32.7+63.8+68.5+224.4+440.3

PER13.85 PBR1.1 配当利回り3.46% 
RSI50.6% 5日乖離率+2.35 25日乖離率+1.86 75日乖離率+11.57
売買価格382,500円 時価総額602億4,023万4,825円

生産設備用クリーンロボットや物流搬送システム、検査装置など、機械設備関連のビジネスも展開している。

ソフトバンクグループ(9984) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:情報・通信業

売上高7兆7,986億5,000万(+7.7%) 利益-- 利益率-% (2026年3月通期)

予想売上高-(-) 予想純利益-(-)(2027年3月通期)

-6/222日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+1.9+0.8+5.3+2+1.5+7.2+103.6+62.7+222.7+193+276.2+866.9

PER25.5 PBR2.17 配当利回り0.16% 
RSI32.8% 5日乖離率+1.95 25日乖離率+2.73 75日乖離率+36.43
売買価格724,400円 時価総額38兆4,463億5,155万3,324円

世界で初めて、感情を持ったパーソナルロボット 「Pepper(ペッパー)」を開発。2015年6月20日より、表情から感情をより会話ができるロボットを一般向けに販売する。


株価更新:2026/6/22

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