2026年に新規上場した銘柄のうち、初値が最も伸びたIPOランキングです。初値の伸びが低かった順に並び替えることもできます。業種や事業内容のほか、上場直後どのように株価が動いたのかが分かる株価チャートも紹介しています。
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<注意>上場後に株式分割や株式併合を行っている場合、分割比率や併合比率で調整した株価で株価チャートを描画しています。そのため目盛の株価と公募価格や初値が異なる場合があります。
イノバセル(504A)
上場日:2026/02/24 公募価格:1350 初値:1248 値上がり率:0.92倍 差:-102 業種:医薬品/再生医療/iPS細胞/
イノバセルグループは、世界で有望な医薬品・医療機器シーズを発掘し、自社パイプラインとして開発・商業化することで患者の健康とQOL向上を目指す企業である。特にヒト…
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TOブックス(500A)
上場日:2026/02/13 公募価格:3910 初値:3595 値上がり率:0.92倍 差:-315 業種:情報・通信業/漫画/キャラクタービジネス(IP)/アニメ/電子コミック/ネット通販/
TOブックスは、小説・コミックスの編集・制作による「創る」機能と、アニメ・舞台・映画・音声・グッズ・イベントなどで「届ける」機能を併せ持ち、IPを一体的にプロデ…
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IPO向けの証券会社>IPOの選び方 こんな銘柄が買われやすい!