【売上高営業利益率の推移】コタ(4923)

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コタ(4923)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


コタ 【業種】化学 【市場】東証プライム)

意味売上高営業利益率=(営業利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく営業利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高営業利益率中央値一覧

売上高営業利益率の大きい銘柄(化学)ランキング

売上高営業利益率の推移

決算期 実績値 参考(化学業の売上高営業利益率)
売上高営業利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日15.6%-個別 5.36.54
2015年3月31日15.9%+1.9個別 5.77.48
2016年3月31日17.3%+8.8個別 6.88.29
2017年3月31日18.8%+8.7個別 7.58.01
2018年3月31日19.5%+3.7個別 88.09
2019年3月31日20%+2.6個別 7.17.29
2020年3月31日19.7%△1.5個別 6.556.85
2021年3月31日20.9%+6.1個別 7.357.38
2022年3月31日24.8%+18.7個別 7.48.42
2023年3月31日22.9%△7.7個別 6.37.6
2024年3月31日21%△8.3個別 6.57.45
2025年3月31日19.5%△7.1個別 7.48.73
2026年3月31日20.8%+6.7個別 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

コタの貸借対照表

コタの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/158億4,860万7,000円)
純資産合計(76.3%/120億8,665万6,000円)
製品売上高-%/95億1,939万9,000円
売上総利益-%/66億6,281万7,000円
現金及び預金(38.2%/60億5,070万5,000円)
販売費及び一般管理費-%/46億6,714万1,000円
負債合計(23.7%/37億6,195万1,000円)
流動負債合計(15.5%/24億5,682万9,000円)
経常利益-%/20億6,505万4,000円
税引前当期純利益-%/20億3,803万9,000円
営業利益-%/19億9,567万5,000円
売掛金(10.5%/16億5,792万8,000円)
商品及び製品(9.8%/15億5,890万1,000円)
当期純利益-%/14億3,568万1,000円
営業キャッシュフロー(9億9,856万1,000円)
未払金(6%/9億4,775万9,000円)
法人税等合計-%/6億235万8,000円
法人税住民税及び事業税-%/5億9,389万9,000円
未払法人税等(3.7%/5億9,300万円)
原材料及び貯蔵品(3%/4億8,061万2,000円)
賞与引当金(2%/3億1,313万6,000円)
未払費用(1.4%/2億1,825万5,000円)
買掛金(1.1%/1億7,282万1,000円)
未払消費税等(0.8%/1億3,262万8,000円)
有価証券(0.3%/5,000万円)
前払費用(0.3%/4,884万9,000円)
預り金(0.3%/3,965万円)
仕掛品(0.2%/3,613万9,000円)
商品売上高-%/3,400万6,000円
システム障害対応費用引当金(0.2%/2,701万5,000円)
法人税等調整額-%/845万9,000円
投資キャッシュフロー(△3億8,941万5,000円)
財務キャッシュフロー(△11億3,629万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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