ロボット関連銘柄(上場企業)一覧と事例

政府が進める成長戦略の柱の一つで、サービス分野のロボット市場を2020年までに20倍にする目標を掲げています。介護・農業・建設分野など人手不足が進行している分野での活躍が期待されています。

[産業用ロボット] [介護ロボット] [医療ロボット] 

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上場企業リスト

表の見方:株価は他社と比較できるよう値上がり率(%)で表示しています。2日に対応する欄は、2営業日前の終値と比べて何%上がったか、1年前に対応する欄は、1年前の終値と比べて何%上がったかを示しています。


鹿島建設(1812) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:建設業

売上高1兆3,729億2,200万(+3.8%) 経常利益1,053億7,700万(+115.2%) 利益率7.7% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高3兆(+3%) 予想経常利益2,000億(+24.4%) 利益率14.6% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+0.8+1.1-0.2+0.7+1.7+10.8+43.7+79.4+152.4+154.2+352.9+464.5

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI83.4% 5日乖離率+0.45 25日乖離率+8.83 75日乖離率+21.62
売買価格663,900円 時価総額

外壁材の取り付けや資材の吹き付け作業を行うロボットを独自開発。最新のロボット技術を駆使したスマート建設現場の開発を進めている。

大和ハウス工業(1925) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:建設業

売上高2兆6,309億4,500万(-0.8%) 経常利益2,053億4,100万(-7%) 利益率7.8% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高5兆6,000億(+3%) 予想経常利益4,610億(-10.6%) 利益率17.5% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.9-1.4-2.1-2-1+2.6+2.4+9.8+13.8+20.1+77.4+90.1

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI65.3% 5日乖離率-1.29 25日乖離率+1.54 75日乖離率+1.85
売買価格535,600円 時価総額

高齢者や認知症患者などへのセラピー効果が期待されているアザラシ型のセラピーロボット「パロ」をはじめ、ロボットスーツ「HAL」、会話支援装置「COMOON」、自動排泄処理ロボなどを販売している。

豆蔵(202A) 市場:東証グロース  業種:情報・通信業

売上高58億900万(+10.3%) 経常利益11億1,200万(+17.2%) 利益率19.1% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高74億3,700万(-29.5%) 予想経常利益23億9,300万(+16.6%) 利益率41.2% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2024/6/27@@2024-06-27
株価(%)+16.3+12.5+14.2+11.9+19.2+29.2+94.9+126.9+220.4+148.5

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI62.6% 5日乖離率+10.68 25日乖離率+17.36 75日乖離率+39.82
売買価格409,500円 時価総額

ソフトウェア工学を活用してデジタルシフト・サービスを提供しています。クラウドソリューションでは、次世代基幹システムをクラウド技術で構築し、デジタルソリューションでは、デジタル技術とデータを活用して顧客…

セントケア・ホールディング(2374) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:サービス業

売上高289億2,200万(+3.3%) 経常利益13億6,700万(+2.5%) 利益率4.7% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高585億8,800万(+4%) 予想経常利益20億2,600万(-17.8%) 利益率7% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)000+0.10-0.4+37.7+61.8+64.4+21.6+27.1+222.2

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI50% 5日乖離率+0.02 25日乖離率-0.13 75日乖離率+12.49
売買価格121,000円 時価総額

クラリオン株式会社と提携し、介護ロボットの企画や販売を手掛ける合弁会社「ケアボット株式会社」設立。

iシェアーズ オートメーション & ロボット ETF (2522) 市場:東証(旧市場:東証)  業種:その他

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年2018/11/15@@2018-11-15
株価(%)-0.1-0.4-2.6-2.2-2.7+6.9+6+15.3+17+38.6+100.1+248.7

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI65.4% 5日乖離率-1.06 25日乖離率+2.36 75日乖離率+4.8
売買価格6,985円 時価総額

国内初のロボティクス関連企業に投資するテーマ型ETF。少子高齢化による人手不足や発展途上国の賃金上昇などをうけて、産業用ロボットを導入する企業は年々増加しており、ロボティクスにかかわる企業の需要も増加…

SREホールディングス(2980) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:不動産業

売上高80億9,500万(-20.2%) 経常利益1億8,500万(-84.5%) 利益率2.3% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高350億(+31.1%) 予想経常利益36億5,000万(+25.7%) 利益率45.1% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年2019/12/19@@2019-12-19
株価(%)-3.1-1.6-4.4-5.3-4.8-7.4+6.9+5.3+0.8+22.8-23.6+28.4

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI32.3% 5日乖離率-2.9 25日乖離率-5.37 75日乖離率-0.28
売買価格314,500円 時価総額

SREホールディングスは、2025年に早稲田大学、テムザック、村田製作所とともに「KyoHA(京都ヒューマノイドアソシエーション)」を設立し、日本発の純国産ヒューマノイドロボットの開発に取り組んでいま。 このプロジェクトの背景には、米中を中心としたヒューマノイド開発の急速な進展と、日本国内の労働力不足や災害対応といった社会課題があります。SREホールディングスは、AIやソフトウェアの進化に対応しつつ、ハードウェア開発の国産体制を支える一翼を担っています。 KyoHAの活動は以下の5つの柱で構成されています: 1. 国産ハードウェア連携体制の構築 2. 災害対応型レスキューヒューマノイドの開発 3. 京都を中核としたサプライチェーンの再構築 4. ソフトウェアとAIの連携による価値最大化 5. 日本の産業競争力強化と経済的波及効果の創出 SREホールディングスは、これまでの不動産テックやAI活用の知見を活かし、ヒューマノイドの知能化や実用化に向けたソリューション提供を目指していると見られます。まさに、次世代の社会インフラを支える挑戦ですね。

川田テクノロジーズ(3443) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:金属製品

売上高553億4,600万(-16.6%) 経常利益39億5,800万(-38.5%) 利益率7.2% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高1,150億(-13.4%) 予想経常利益96億(-23.9%) 利益率17.3% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+1-1.9-2.9+0.5+0.4+11.6+25+28.9+91.3+112+246.4+364.6

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI70.6% 5日乖離率-0.67 25日乖離率+7.5 75日乖離率+16.13
売買価格492,500円 時価総額

人型二足歩行ロボットを開発。働く人型ロボット研究開発用プラットフォームとして、大学・研究機関に提供。世界で初めて経済産業省が主催するロボット大賞部門の次世代産業特別賞を受賞。

菊池製作所(3444) 市場:東証スタンダード(旧市場:JQスタンダード)  業種:金属製品

売上高27億600万(+19.6%) 経常利益-9,000万(-) 利益率-3.3% (2025年 8-10月期 第2四半期)

予想売上高59億7,200万(+9.4%) 予想経常利益2億4,700万(-) 利益率9.1% (2026年4月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-2-5.9-0.9-1.3-3.7+67.4+215.2+228.7+275.8+181.4+12.2-11.2

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI71.5% 5日乖離率-2.05 25日乖離率+24.94 75日乖離率+93.96
売買価格99,600円 時価総額

介護や物流産業等の現場作業の負担を減らすために開発された着用型ロボット「マッスルスーツ」、歩行を安定してサポートし、疲れを軽減する乗り物、高齢者のふるえをおさえる肘装着ロボットなどを開発。

ホギメディカル(3593) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:繊維製品

売上高188億5,700万(-3.8%) 経常利益11億4,000万(-44%) 利益率6% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高392億4,000万(+0.2%) 予想経常利益25億9,000万(-28.9%) 利益率13.7% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)0+0.10+0.1+0.1+0.3+24.8+73.1+37.2+104.3+114.1+154.9

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI55.6% 5日乖離率+0.06 25日乖離率+0.77 75日乖離率+13.98
売買価格669,000円 時価総額

内視鏡カメラを、両手を使うことなく直感的に操作することができる「内視鏡操作システム」を取り扱うことを決定。

セック(3741) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:情報・通信業

売上高53億1,700万(+18.2%) 経常利益8億8,900万(+9.8%) 利益率16.7% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高107億(+3.9%) 予想経常利益20億1,000万(+6.1%) 利益率37.8% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-3.3-5.4-3.1-2+0.7+14.8+42.9+41+55.1+32+148+233.5

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI66.1% 5日乖離率-2.79 25日乖離率+7.39 75日乖離率+24.58
売買価格348,500円 時価総額

ロボットのコンポーネント化技術であるRTミドルウェア(アクチュエータやセンサなどを制御するソフトウェア)に注力。

アール・エス・シー(4664) 市場:東証スタンダード(旧市場:JQスタンダード)  業種:サービス業

売上高37億4,400万(-26.3%) 経常利益8,200万(-67.2%) 利益率2.2% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高83億(-6.1%) 予想経常利益3億(-3.2%) 利益率8% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-4.2-2.1-0.2-1.2+0.1-7.4+62.8+85.8+52.7+47.6+74.8+85.2

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI26.5% 5日乖離率-1.57 25日乖離率-10.5 75日乖離率+17.49
売買価格106,300円 時価総額

アール・エス・シー(RSC)は、2025年11月にソフトバンクロボティクス株式会社と資本業務提携を結び、ヒューマノイドロボットやサービスロボットの開発・導入を本格化させています。

この提携の目的は、施設管理業務(警備・清掃など)へのAI・ロボット導入を加速し、業務の効率化と人手不足の解消を図ること。具体的には、以下のような取り組みが進められています:

AI警備ソリューション:異常行動や不審者をリアルタイムで検知し、警備員の負担を軽減。
清掃ロボット:日常清掃を自律的に行い、人的リソースをより付加価値の高い業務へシフト。
DX推進:既存施設へのロボット導入により、サービス品質の均一化と高度化を実現。

この動きは、単なるロボット導入にとどまらず、「安全性・効率性・省人化」を同時に実現する新たな施設管理モデルの構築を目指すものなんだって。まさに、未来の働き方を形にしようとしてる感じだね。

ちなみに、同じくロボット分野で注目されている企業「アールティ」も、国産ヒューマノイド「Sciurus17」や四足歩行ロボット「MEVIUS」の開発を進めていて、製造業向けの自動化ソリューションを提案しています。

住友理工(5191) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:ゴム製品

売上高3,163億3,300万(+2.3%) 経常利益181億1,200万(+15.2%) 利益率5.7% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高6,200億(-2.1%) 予想経常利益350億(-9.4%) 利益率11.1% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)00+0.1+0.1+0.1+0.3+22.2+43.8+66.9+125.9+341+199.8

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI55.7% 5日乖離率+0.04 25日乖離率+0.08 75日乖離率+4.89
売買価格259,300円 時価総額

理化学研究所(理研)と連携して、介護支援ロボット「ROBEARTM」を開発。健康介護事業も手掛けている。

ブルーイノベーション(5597) 市場:東証グロース  業種:情報・通信業

売上高7億7,000万(+4.3%) 経常利益-4億2,500万(-) 利益率-55.2% (2025年 7-9月期 第3四半期)

予想売上高15億1,300万(+23.7%) 予想経常利益-3億3,100万(-) 利益率-43% (2025年12月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年2023/12/12@@2023-12-12
株価(%)-4.1-9.9-12.8-10.8+3.5+37.4-17.7-3.2+201.4+10.4-12.1

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI65.2% 5日乖離率-7.78 25日乖離率+18.71 75日乖離率-0.23
売買価格167,000円 時価総額

自律分散型のドローンやロボットとつなぐシステムの開発や、ドローン操縦者の育成を手掛けている。位置や障害物などを把握するためのセンサーモジュールの開発と、ドローンやロボットをリモートで動かすためのサーバ…

住友電気工業(5802) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:非鉄金属

売上高2兆3,734億6,100万(+5.5%) 経常利益1,555億1,600万(+27.7%) 利益率6.6% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高4兆7,500億(+1.5%) 予想経常利益3,460億(+11.7%) 利益率14.6% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+1.4-0.9-2-0.4+3.3+6.1+47.6+100.7+146+250+361.4+370.8

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI61% 5日乖離率-0.39 25日乖離率+2.85 75日乖離率+14.54
売買価格669,000円 時価総額

住友電気工業は、2025年12月に「KyoHA(京都ヒューマノイドアソシエーション)」へ新たに参画し、日本発の純国産ヒューマノイドロボットの開発に取り組んでいます。 このプロジェクトは、早稲田大学や村田製作所、テムザック、SREホールディングスなどが中心となって立ち上げたもので、日本のロボット産業の再興を目指しています。住友電気工業は、高性能ワイヤハーネスや通信ケーブル、センサ技術などの分野で強みを持ち、ヒューマノイドの内部配線や情報伝達系の中核を担うとみられています。 KyoHAでは、2026年3月までに試作機を完成させ、2027年中の量産を目指す計画が進行中です。住友電気工業の参画により、ヒューマノイドの信頼性や耐久性、そして高精度な制御通信の実現が期待されています。 この取り組みは、自然災害対応や労働力不足といった社会課題への対応を視野に入れたものであり、住友電気工業にとっても次世代ロボティクス分野への技術展開の大きな一歩となっています。

芝浦機械(6104) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:機械

売上高676億4,000万(-22%) 経常利益24億3,900万(-69.5%) 利益率3.6% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高1,400億(-16.7%) 予想経常利益50億(-64.5%) 利益率7.4% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+0.3-0.6-1.5+0.2-0.8+1.9+0.2+26.3+22.3+23.1+84.2+156

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI51.8% 5日乖離率-0.3 25日乖離率+0.25 75日乖離率+1.75
売買価格436,500円 時価総額

組立て、検査等の自動化に最適な「スカラロボット」や生産ラインの自動化、省力化、生産性アップに貢献する垂直多関節ロボットなど、多くの産業用ロボットを取り扱っている。

FUJI(6134) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:機械

売上高795億4,200万(+26.3%) 経常利益102億2,800万(+41.3%) 利益率12.9% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高1,650億(+29.5%) 予想経常利益228億(+48.7%) 利益率28.7% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+0.5-1.2-1.8+1+1.3+11.9+37.6+47.2+68.5+59.4+35.2+287.6

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI73.9% 5日乖離率-0.32 25日乖離率+6.65 75日乖離率+20.51
売買価格395,000円 時価総額

プリント基板に電子部品を実装する電子部品実装ロボットや、介護する側と介護される側のあらゆる負担を軽減する移乗サポートロボットを製造。

JRC(6224) 市場:東証グロース  業種:機械

売上高97億900万(+22.6%) 経常利益12億6,300万(+22.5%) 利益率13% (2025年 9-11月期 第3四半期)

予想売上高134億5,000万(+21.5%) 予想経常利益18億1,500万(+28.9%) 利益率18.7% (2026年2月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年2023/8/9@@2023-08-09
株価(%)-3.3-6.5-8.2-9.2-6.1-5.3+3.5-12.8+20.1+71.4+34.2

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI26.9% 5日乖離率-5.56 25日乖離率-5.46 75日乖離率-6.18
売買価格131,500円 時価総額

(1)ベルトコンベア部品の設計・製造・販売、(2)ロボットシステムインテグレーション事業を展開している

平田機工(6258) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:機械

売上高456億4,800万(+13%) 経常利益50億1,100万(+85%) 利益率11% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高960億(+8.4%) 予想経常利益82億(+19%) 利益率18% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.8-3-4.2-2.4-0+11.6+28.4+29.4+41.5+20.5-7.1+440.1

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI65.5% 5日乖離率-2.12 25日乖離率+5.54 75日乖離率+17.35
売買価格259,800円 時価総額

世界中の様々な分野の工場に生産設備を提供している会社。製品:自動車生産設備、産業用ロボット、半導体関連生産設備、パネル(液晶・有機EL)生産設備、家電関連生産設備、搬送設備、FA機器、パワーモジュール…

コンバム(6265) 市場:東証スタンダード(旧市場:JQスタンダード)  業種:機械

売上高14億5,600万(+5.6%) 経常利益2億6,000万(+0.3%) 利益率17.9% (2025年 7-9月期 第3四半期)

予想売上高19億7,900万(+6.9%) 予想経常利益3億700万(-10.2%) 利益率21.1% (2025年12月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+1.5+2.3-0.2+2.5+4.4+11+10.2+7.9+21.9+36.6+50.7+89.5

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI74% 5日乖離率+1.21 25日乖離率+6.92 75日乖離率+8.25
売買価格256,800円 時価総額

ロボットハンドキット、真空パッド、コンバム、圧力センサ、非接触機器、真空用補器、ポンプ・切換弁など製造…

ナブテスコ(6268) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:機械

売上高2,191億8,700万(+10.5%) 経常利益153億1,400万(+74.7%) 利益率7% (2025年 7-9月期 第3四半期)

予想売上高3,007億(-7%) 予想経常利益208億(+32%) 利益率9.5% (2025年12月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+0.1-0.6-1.2+0.5+0.5+11.7+12+58.4+53.1+50-17.3+104.4

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI79.1% 5日乖離率-0.27 25日乖離率+6.73 75日乖離率+12.66
売買価格416,700円 時価総額

自動車の製造ラインなどで活躍している中大型産業用ロボット関節用途精密減速機で世界シェア約6割

住友重機械工業(6302) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:機械

売上高7,532億1,100万(-2.4%) 経常利益315億3,500万(-10.6%) 利益率4.2% (2025年 7-9月期 第3四半期)

予想売上高1兆500億(-1.9%) 予想経常利益440億(-10.5%) 利益率5.8% (2025年12月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+1.7-1+1+1.7+2.9+15.5+32.4+56.6+53.7+31.8+61.2+114.4

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI80.9% 5日乖離率+0.67 25日乖離率+9.74 75日乖離率+17.08
売買価格481,300円 時価総額

住友重機械工業は、2025年12月に「KyoHA(京都ヒューマノイドアソシエーション)」へ新たに参画し、日本発の純国産ヒューマノイドロボットの開発に本格的に乗り出しました。 このプロジェクトは、早稲田大学や村田製作所、テムザック、SREホールディングスなどが中心となって立ち上げたもので、日本のロボット産業の再興を目指しています。住友重機械工業は、長年培ってきた**減速機やアクチュエータの技術**を活かし、ヒューマノイドの関節駆動部などの中核機構の開発を担っています。 特に、同社の「サイクロ減速機」や精密制御用のアクチュエータは、ヒューマノイドの滑らかで力強い動作を実現するために不可欠な要素であり、極限環境下での安定した動作にも貢献すると期待されています。 KyoHAでは、2026年3月までに試作機を完成させ、2027年中の量産を目指す計画が進行中です。住友重機械工業の参画により、ハードウェア面での国産化がさらに加速し、日本の技術力を結集したヒューマノイドの実現に向けて大きな一歩となっています。

ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324) 市場:東証スタンダード(旧市場:JQスタンダード)  業種:機械

売上高278億3,800万(+4.8%) 経常利益5億200万(-) 利益率1.8% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高570億(+2.4%) 予想経常利益15億(+893.3%) 利益率5.4% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+1-2-1.5-0.1+1.3+11.2+19.4+48.1-7.2+1-54.6+82.3

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI61.5% 5日乖離率-0.54 25日乖離率+4.59 75日乖離率+19.6
売買価格388,500円 時価総額

正確な動きが要求される手術用ロボットの高精度位置決め制御に「ハーモニックドライブ®」が採用されている

ダイフク(6383) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:機械

売上高4,860億1,400万(-13.7%) 経常利益775億5,600万(+4.1%) 利益率16% (2025年 7-9月期 第3四半期)

予想売上高6,500億(+15.4%) 予想経常利益1,020億(+36.9%) 利益率21% (2025年12月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-1.2-1.2-1.1+0.6+3.1+13.7+13.7+50.8+73.6+86.2+28.7+841.6

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI89.9% 5日乖離率-0.59 25日乖離率+7.97 75日乖離率+10.83
売買価格553,000円 時価総額

パナソニックとダイフクは、世界で初めて生活支援ロボットの安全性の国際規格「ISO13482」の認証を、取得した。

鈴茂器工(6405) 市場:東証スタンダード(旧市場:JQスタンダード)  業種:機械

売上高70億700万(-11%) 経常利益5,900万(-94.5%) 利益率0.8% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高154億5,000万(-0.7%) 予想経常利益6億1,000万(-68.6%) 利益率8.7% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+1.1-0.3+1.1+0.2+4.1+10.7-6.6-21.4-31.6+34.9+77.4+176.9

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI78.9% 5日乖離率+0.43 25日乖離率+7.57 75日乖離率+2.86
売買価格136,500円 時価総額

鈴茂器工は独自の技術開発を駆使し、常に業界をリードする我が国唯一のオリジナル寿司ロボットメーカー(国内シェア6割)です。…

ヒーハイスト(6433) 市場:東証スタンダード(旧市場:JQスタンダード)  業種:機械

売上高8億4,600万(-21.3%) 経常利益-1億7,600万(-) 利益率-20.8% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高16億300万(-28.5%) 予想経常利益-2億9,500万(-) 利益率-34.9% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-6.3-8.7-7.5-3.4-1.3+41.7+38.2+139.9+150+279.2+220.1+428.9

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI44.6% 5日乖離率-5.28 25日乖離率+4.43 75日乖離率+45.25
売買価格100,500円 時価総額

ヒーハイスト株式会社は、2025年に設立された「KyoHA(京都ヒューマノイドアソシエーション)」に参画し、純国産ヒューマノイドロボットの開発に取り組んでいます。 このプロジェクトは、早稲田大学や村田製作所、テムザック、SREホールディングスなどが中心となって立ち上げたもので、日本のものづくり技術を結集し、2027年中の量産を目指しています。ヒーハイストは、直動機器や精密部品加工に強みを持ち、特にロボットの関節部品の設計と量産を担当する重要な役割を担っています。 KyoHAでは、災害対応を想定した「パワー重視モデル」と、研究用途を想定した「俊敏性重視モデル」の2系統のヒューマノイドを開発中で、ヒーハイストの技術はその運動性能の中核を支えると期待されています。 この取り組みにより、ヒーハイストは従来の産業機器分野から、次世代ロボティクス分野への展開を加速させており、日本のロボット産業再興の一翼を担う存在として注目を集めています。

JUKI(6440) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:機械

売上高642億400万(-4.7%) 経常利益-7億7,100万(-) 利益率-1.2% (2025年 7-9月期 第3四半期)

予想売上高900億(-5.4%) 予想経常利益5億(-) 利益率0.8% (2025年12月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-1.1-1.3-2.8-1.9-0.6+4.9+16.2+32.2+46+15.4-4.6-37.9

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI61.9% 5日乖離率-1.45 25日乖離率+3.01 75日乖離率+11.53
売買価格51,700円 時価総額

子会社のJUKIオートメーションシステムズにて、電子部品実装機(回路基板上に電子部品を高速で搭載する産業用ロボット)を手掛けている。

ジャノメ(6445) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:機械

売上高174億8,700万(-2.7%) 経常利益3億3,000万(-55.7%) 利益率1.9% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高350億(-3.6%) 予想経常利益12億(-46.9%) 利益率6.9% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.4-1.6-2.7-1.8-0.9+4.7+9.6+10+26.6+77.1+51.2+105.9

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI66.7% 5日乖離率-1.32 25日乖離率+2.61 75日乖離率+6.17
売買価格121,300円 時価総額

1921年(大正10年)創業。家庭用ミシンやロックミシン、産業機器(エレクトロプレス、卓上ロボット、スカラロボット、インプリンター他)、24時間風呂などの製造と販売。昭和4年に蛇の目式の家庭用本縫いミ…

不二越(6474) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:機械

売上高2,359億300万(-1.6%) 経常利益83億7,000万(+97.5%) 利益率3.5% (2025年11月通期)

予想売上高2,430億(+3%) 予想経常利益104億(+24.2%) 利益率4.4% (2026年11月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.6-3.1-5.2-4.1-9.3+17.6+21.6+58.7+44.9+40.8+7.4+20.4

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI67.3% 5日乖離率-2.64 25日乖離率+7.78 75日乖離率+18.24
売買価格495,000円 時価総額

不二越は、機械加工、ロボットなどのマシニング事業、ベアリング・油圧機器などの機能部品事業、材料・熱処理などのマテリアル事業で「ものづくりの世界の発展に貢献」する。…

YUSHIN(6482) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:機械

売上高106億2,900万(-12.3%) 経常利益1億6,300万(-77.9%) 利益率1.5% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高230億(-11.9%) 予想経常利益15億(-40.8%) 利益率14.1% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.7-0.7-2.9-1.8-0.3+4.2+24.8+22.9+12.2+10.7-25.2-18.1

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI74.4% 5日乖離率-1.22 25日乖離率+2.32 75日乖離率+10.51
売買価格74,500円 時価総額

取出ロボットを中心にプラスチック射出成形工場の合理化、FA化を推進する機器、システムの開発、製造、販売を行っている。…

日立製作所(6501) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高4兆7,874億600万(+5.3%) 経常利益6,801億6,900万(+54.8%) 利益率14.2% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高10兆3,000億(+5.2%) 予想経常利益1兆1,100億(+15.2%) 利益率23.2% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.3-0.7-0.4-3.3-4+5.5+15.2+19.3+37.3+131.3+494.2+804.8

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI56.8% 5日乖離率-0.97 25日乖離率+1.91 75日乖離率+6.58
売買価格518,100円 時価総額

日立製作所のロボット開発は、主に産業インフラや社会課題の解決に貢献するロボットに力を入れているのが特徴です。たとえば、以下のような分野で活躍しています: インフラ点検ロボット:鉄道やプラントなどの設備を安全かつ効率的に点検するためのロボットを開発しています。人が立ち入りにくい場所でも作業できるため、事故のリスクを減らすことができます。 物流支援ロボット:倉庫内での荷物の搬送や仕分けを自動化するロボットも手がけており、物流の効率化に貢献しています。AIやIoTと連携することで、よりスマートな運用が可能になります。 介護・医療支援ロボット:高齢化社会に対応するため、介護現場での移乗支援や見守りを行うロボットの研究も進めています。 日立は、OT(制御・運用技術)とIT、そして製品技術を融合させることを強みとしており、単なるロボットの開発にとどまらず、全体のシステムとしての最適化を目指しています。つまり、ロボットが収集したデータを活用して、より効率的で安全な運用を実現するという考え方です。 見た目が派手なロボットというよりは、社会の裏側でしっかりと支える「縁の下の力持ち」的な存在が多いのも日立らしいところですね。

三菱電機(6503) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高2兆7,325億400万(+3.3%) 経常利益2,539億7,500万(+43.6%) 利益率9.3% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高5兆6,700億(+2.6%) 予想経常利益5,000億(+14.3%) 利益率18.3% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.4-2.9-2.9-2.5-3.8+7.8+25.7+59.3+92.6+128.7+199.7+370.1

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI62.6% 5日乖離率-1.74 25日乖離率+3.45 75日乖離率+13.42
売買価格495,300円 時価総額

三菱電機は、産業用ロボット「MELFA FRシリーズ」を中心に、知能化・安全性・FAとの連携を重視した開発を進めています。近年は、ロボット同士が行動履歴をリアルタイムで共有する技術や、Unityを活用した直感的な操作ソフト「RT VisualBox」なども導入し、製造現場の効率化と柔軟性向上を図っています。

東洋電機製造(6505) 市場:東証スタンダード(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高181億7,900万(-4.3%) 経常利益8億9,600万(-9.2%) 利益率4.9% (2025年 9-11月期 第2四半期)

予想売上高400億(-1.3%) 予想経常利益25億(-3.2%) 利益率13.8% (2026年5月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.3-1.8-2.8-0.4+0.3-1.9-0.6+4.6+49.5+87.2+70.8+17.8

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI43.1% 5日乖離率-1.06 25日乖離率-3.25 75日乖離率-0.16
売買価格199,700円 時価総額

東洋電機製造は、交通事業・産業事業・情報機器事業の3分野で事業を展開しています。交通事業では、鉄道車両用電機品のリーディングカンパニーとして、産業分野では生産設備機械のモータ、インバータ等の産業用電機…

安川電機(6506) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高3,952億2,700万(+0.3%) 経常利益350億5,800万(-44.3%) 利益率8.9% (2025年 9-11月期 第3四半期)

予想売上高5,250億(-2.3%) 予想経常利益505億(-35.6%) 利益率12.8% (2026年2月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.8-1.8-3-1-1.3+17.7+18.9+80+15-10.3-9.8+308.5

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI67.7% 5日乖離率-1.33 25日乖離率+6.23 75日乖離率+18.17
売買価格517,600円 時価総額

アーク溶接を得意とする。スポット溶接、ハンドリング、組立、塗装、液晶パネル搬送、半導体ウエハ搬送など様々な産業用ロボットが世界で活躍している。

シンフォニア テクノロジー(6507) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高557億9,600万(+7.8%) 経常利益62億5,900万(+5.6%) 利益率11.2% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高1,250億(+4.9%) 予想経常利益165億(+3.5%) 利益率29.6% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+2.6-0.2+0.1+3+5.1+18.3+7.6+22.3+76.1+391+661.8+1274.1

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI74.2% 5日乖離率+1.07 25日乖離率+13.05 75日乖離率+13.75
売買価格1,113,000円 時価総額

神鋼電機株式会社から社名変更(2009年4月1日)。航空機搭載用電源システム、大型搬送システム、クラッチ・ブレーキ(産業用ロボットなどで使用)、モーションシステム(ロボットやFA機器などで使用)、車両…

マキタ(6586) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:機械

売上高3,784億2,100万(-2%) 経常利益529億100万(+3%) 利益率14% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高7,300億(-3%) 予想経常利益950億(-12.4%) 利益率25.1% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.8-0.3-2.3-1.5-3.7+2.5+0.3+10+6.4+26-1.3+58.9

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI61.8% 5日乖離率-1 25日乖離率+0.67 75日乖離率+3.78
売買価格487,100円 時価総額

総合電動工具メーカーとして、充電式を含む電動工具、木工機械、エア工具、エンジン式を含む園芸工具を取り揃え、世界各地で人の暮らしと住まい作りのサポートしている。…

マブチモーター(6592) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高1,470億2,500万(+0.6%) 経常利益234億4,100万(+29%) 利益率15.9% (2025年 7-9月期 第3四半期)

予想売上高1,930億(-1.6%) 予想経常利益223億(-31.2%) 利益率15.2% (2025年12月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.6-2.1-3.2-1.6-1+5.3+15+38.2+37.4+17.4+37.5+3.6

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI52.4% 5日乖離率-1.51 25日乖離率+1.67 75日乖離率+7.78
売買価格147,600円 時価総額

マブチモーターは、2025年に設立された産学連携団体「KyoHA(京都ヒューマノイドアソシエーション)」に参画し、純国産ヒューマノイドロボットの開発**に本格的に取り組んでいます。 マブチモーターのヒューマノイド開発の特徴 - KyoHAへの参画 早稲田大学、テムザック、村田製作所などとともに、ヒューマノイドロボット産業の再興を目指すKyoHAに参加。日本のモノづくり力を結集し、国産ヒューマノイドの開発体制を構築しています。 「3つのM領域」戦略 マブチモーターは成長戦略として「モビリティ」「マシーナリー」「メディカル」の3分野に注力。その中でもヒューマノイドは「マシーナリー」領域の中核と位置づけられています。 ラシレスモーターの強化 ヒューマノイドの関節駆動などに不可欠な**高効率・高精度なブラシレスモーター**のラインナップを拡充し、ロボット用途での拡販を目指しています[^1^]。 - 社会課題への対応 労働力不足や災害対応といった日本社会の課題に対し、ヒューマノイドロボットの活用を通じて貢献する姿勢を明確にしています。

ニデック(6594) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高1兆3,023億300万(+0.6%) 経常利益303億4,400万(-69.5%) 利益率2.3% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高-(-) 予想純利益-(-)(2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-2.9-3.5+6.6+7.3+10.1+14.9-11-16.3-17.8-19.8-67.9+18.1

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI70.1% 5日乖離率+1.3 25日乖離率+9.35 75日乖離率+4.52
売買価格229,600円 時価総額

ニデックは、ヒューマノイド(人型)ロボットの開発において、中核部品の一体提案体制を構築し、注目を集めています。 ニデックのヒューマノイド戦略のポイント - 部品一体提案体制の構築 ニデックは、減速機・モーター・センサーといったヒューマノイドに不可欠な部品を、グループ子会社と連携して一括提供する体制を整備。これにより、ロボットメーカーは複数の企業と個別にやり取りする手間が省け、開発効率が大幅に向上します。 アクチュエーター開発への注力 モーターと減速機を組み合わせた「アクチュエーター」の開発に本腰を入れており、2029年までに減速機の売上比率を全体の5割に引き上げる目標を掲げています。 - グローバルな生産体制 中国やフィリピンでの生産体制強化に加え、国内でも長野・滋賀の工場に約140億円を投資。月1万台規模の生産も視野に入れています。 - 背景にある社会課題 少子高齢化や人手不足といった課題に対応するため、介護や製造現場などでのヒューマノイド活用が期待されています。ニデックはこの需要を見据えて、ロボット市場での存在感を高めようとしています。

ダイヘン(6622) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高1,052億5,300万(+9.5%) 経常利益78億9,600万(+36.9%) 利益率7.5% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高2,350億(+3.8%) 予想経常利益190億(+10.5%) 利益率18.1% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+0.3-1.1-1.1+0.7+1.1+21.7+22.6+72+53.1+78+132.2+309.8

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI78.4% 5日乖離率-0.24 25日乖離率+11.06 75日乖離率+20.74
売買価格1,168,000円 時価総額

変圧器、開閉器、受配電設備、パワーコンディショナ、溶接機、溶接ロボット、クリーンロボット、高周波電源、整合器等の製造・販売をしている電気機器メーカー。…

テクノホライゾン(6629) 市場:東証スタンダード(旧市場:JQスタンダード)  業種:電気機器

売上高228億7,100万(-2.6%) 経常利益9億8,000万(-) 利益率4.3% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高530億(+4.6%) 予想経常利益9億5,000万(+92.3%) 利益率4.2% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-2.2-2.8-11.6-11-0.4+18.9+164.3+195.8+211.4+99.6+34.4+432.4

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI49.5% 5日乖離率-5.77 25日乖離率+3.79 75日乖離率+56.09
売買価格111,800円 時価総額

テクノホライゾンは、グループブランド「TIETECH(タイテック)」を通じて、ロボット制御技術の開発と提供に力を入れています。直接的にヒューマノイドロボット本体の開発を行っているわけではありませんが、ヒューマノイドを含む各種ロボットの“頭脳と筋肉”にあたる制御系の中核技術を担っています。 主な取り組みポイント: 40年以上のモータ制御技術の蓄積:サーボドライバやロボットコントローラの開発に強み。 カスタマイズ対応力:顧客のニーズに応じた制御機器の開発が可能。 小型・軽量化への対応:装置の省スペース化に貢献するドライバ設計。 多様なネットワーク対応:産業用ロボットの通信規格にも柔軟に対応。 つまり、テクノホライゾンはヒューマノイドロボットの“裏方”として、制御技術で支える存在なんだ。ロボットの動きの滑らかさや安定性って、こういう制御技術があってこそです。

ネクスグループ(6634) 市場:東証スタンダード(旧市場:JQスタンダード)  業種:電気機器

売上高24億200万(+130%) 経常利益-1億1,600万(-) 利益率-4.8% (2025年 6-8月期 第3四半期)

予想売上高33億4,900万(+57.2%) 予想経常利益5,000万(-) 利益率2.1% (2025年11月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-3.8-5.2-11.7+4.1+6.7+12.3-2.3-7.9-1.5-5.9-26.4-80.4

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI64.3% 5日乖離率-3.61 25日乖離率+7.93 75日乖離率+2.88
売買価格12,800円 時価総額

IoTソリューション(車の情報(速度や燃費、位置情報など)をリアルタイムに取得)、インターネット旅行事業、総合介護事業支援サービス、ロボット事業、農業ICT。システムソリューションを提供…

オムロン(6645) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高3,934億4,800万(+5%) 経常利益170億3,500万(-) 利益率4.3% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高8,450億(+5.3%) 予想経常利益545億(+87.9%) 利益率13.9% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-1.8-1.1-3.1-3.6-3.2+0.6-11.3+5.5-22.4-42.3-59.2+20.3

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI47.7% 5日乖離率-1.92 25日乖離率-1.62 75日乖離率-4.01
売買価格392,300円 時価総額

オムロンは、産業用ロボットやモバイルロボット、協調ロボットの開発に注力し、製造現場の自動化と人との協働を推進しています。代表的な卓球ロボット「フォルフェウス」は、人と対話しながらラリーを続けるAI搭載ロボットで、技術と人間の調和を象徴しています。また、物流や組立工程に対応する柔軟なロボットソリューションも展開しています。

太洋テクノレックス(6663) 市場:東証スタンダード(旧市場:JQスタンダード)  業種:電気機器

売上高26億1,800万(-5%) 経常利益-3,100万(-) 利益率-1.2% (2025年 7-9月期 第3四半期)

予想売上高44億7,100万(+27%) 予想経常利益5,500万(-) 利益率2.1% (2025年12月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+1.4-2-3+10.6+11.5+19.30+8.6+4.7-10.5-28.7-27.1

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI72.9% 5日乖離率+1.18 25日乖離率+12.06 75日乖離率+8.73
売買価格29,100円 時価総額

ロボットシステムの構想・設計・導入から周辺設備までのトータルソリューションを提案する産業用ロボットのシステムインテグレーションサービスと各種産業機械の製造及び販売を手掛けている。

ルネサスエレクトロニクス(6723) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高9,696億7,500万(-8.1%) 経常利益-492億4,300万(-) 利益率-5.1% (2025年 7-9月期 第3四半期)

予想売上高-(-) 予想純利益-(-)(2025年12月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+2.1+3.6+3.4+2.4-0.2+18.1+20.6+26.2+15.7-7+83.8+226.5

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI69% 5日乖離率+2.28 25日乖離率+8.03 75日乖離率+20.23
売買価格240,600円 時価総額

ルネサスエレクトロニクスは、2025年12月に「KyoHA(京都ヒューマノイドアソシエーション)」へ新たに参画し、純国産ヒューマノイドロボットの開発に本格的に乗り出しました。 このプロジェクトは、早稲田大学や村田製作所、テムザック、SREホールディングスなどが中心となって立ち上げたもので、日本の高度なハードウェア技術を結集し、ヒューマノイドロボットの量産と実用化を目指しています。ルネサスは、世界有数のマイコン(マイクロコントローラ)メーカーとして、ヒューマノイドの「頭脳」となる制御系の中核を担うとみられています。 KyoHAでは、2026年3月までに試作機を完成させ、2027年中の量産を目指す計画が進行中です[^1^]。この取り組みは、自然災害対応や労働力不足といった社会課題への対応を視野に入れたもので、政府のムーンショット型研究開発制度による支援も受けています。 ルネサスの参画により、ヒューマノイドの制御技術やセンサ連携の高度化が期待されており、日本のロボティクス産業の再興に向けた重要な一歩となっています。未来の街角で活躍するヒューマノイド、その中枢にルネサスの技術が息づいているかもしれませんね。

セイコーエプソン(6724) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高6,673億5,200万(-1%) 経常利益307億8,300万(-6.2%) 利益率4.6% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高1兆3,700億(+0.5%) 予想経常利益590億(-24.7%) 利益率8.8% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-1.6-1.3-2.2-2.1-1.9+1.6+1.6+8.2-24.9-9+21.7+35

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI55.4% 5日乖離率-1.46 25日乖離率+0.3 75日乖離率+2.88
売買価格201,600円 時価総額

スカラロボット、垂直6軸ロボット、オプション、コントローラーなど製造販売している。細かな動きで、残留振動が少なく、アーチモーションで目標にダイレクトに移動する。

アルバック(6728) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高527億2,900万(-13.5%) 経常利益24億8,000万(-63.9%) 利益率4.7% (2025年 7-9月期 第1四半期)

予想売上高2,500億(-0.4%) 予想経常利益285億(-0.3%) 利益率54% (2026年6月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)+0.7-1.2-1.5+1.5+2.3+22.7+19.2+51.1+30.6+16.6+58.6+193.3

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI84.4% 5日乖離率-0.13 25日乖離率+11.17 75日乖離率+17.42
売買価格815,400円 時価総額

株式会社アルバック(ULVAC、 Inc.)は、半導体・ディスプレイなどのエレクトロニクス分野の薄膜形成プロセス装置(真空蒸着・スパッタリング・CVD)を始め、様々な産業向けの真空装置や真空ポンプ・真…

パナソニック ホールディングス(6752) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高3兆8,204億7,600万(-10.1%) 経常利益1,778億6,000万(-29.1%) 利益率4.7% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高7兆7,000億(-8.9%) 予想経常利益3,450億(-29%) 利益率9% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-1-3.6+1.2+3.4+4.1+16.7+22.4+58.5+46.7+62+61.5+114.5

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI63% 5日乖離率-0.05 25日乖離率+7.7 75日乖離率+19.18
売買価格226,700円 時価総額

アーク溶接など生産設備を補強する電子部品実装機や、ベッドからの移動をアシストする介護ロボットなどを手掛ける。

シャープ(6753) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高9,503億4,300万(-13.3%) 経常利益335億8,600万(+2190.9%) 利益率3.5% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高1兆8,700億(-13.4%) 予想経常利益450億(+154.9%) 利益率4.7% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-3-1.9-3.6-5-6.8-3.1-14.7+14.1-18.5-30.2-64.3-42.1

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI43.6% 5日乖離率-2.73 25日乖離率-4.5 75日乖離率-8.54
売買価格74,100円 時価総額

部屋の隅や、テーブル・イスなどの脚周りも掃除する家電ロボ「COCOROBO」を販売。二足歩行が可能なヒューマノイドロボット「RoBoHoN(ロボホン)」を開発した。

ソニーグループ(6758) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高5兆7,295億2,200万(+3.4%) 経常利益7,983億6,200万(+18.9%) 利益率13.9% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高12兆(-7.3%) 予想経常利益1兆4,600億(-0.9%) 利益率25.5% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.9-2.1-3.9-5.2-3.8-7.3-16.2+3.8+14.4+27.4+74.5+661.4

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI23.2% 5日乖離率-2.47 25日乖離率-6.8 75日乖離率-12.95
売買価格370,100円 時価総額

ソニーグループは、エンタテインメントから医療、産業用まで幅広い分野でロボット開発を進めており、その取り組みは多岐にわたります。 まず代表的なのが、家庭用エンタテインメントロボット「aibo」です。1999年に初代が登場し、2006年に一度生産終了となったものの、2018年にAIとIoTを活用した新型aiboとして復活しました。aiboは感情表現や学習能力を備え、ペットのように人と心を通わせる存在として進化を続けています。 産業向けには、ソニーセミコンダクターソリューションズが提供する「AITRIOS Robotics Package」があります。これは、センシングやナビゲーション、制御といったロボットの中核機能をパッケージ化し、開発者が迅速に製品化できるよう支援するものです。OTAアップデートにも対応しており、継続的な機能拡張が可能です。 さらに、医療分野では2024年に「マイクロサージャリー支援ロボット」の試作機を発表しました。これは血管や神経などの微細な組織を扱う手術を支援するロボットで、手術器具の自動交換や高精度な操作が可能です。 また、ロボットやドローン向けに高精度かつ小型軽量のLiDARデプスセンサーも開発しており、測距性能に優れたセンサー技術でロボットの視覚能力を強化しています。 このようにソニーは、技術と感性の融合を軸に、ロボティクスの未来を切り拓いています。

クラリオン(6796)上場廃止 市場:東証1部(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

介護ロボットの企画・販売にかかわる合弁会社「ケアボット」を設立。服薬支援ロボを販売している。

日本航空電子工業(6807) 市場:東証プライム(旧市場:東証1部)  業種:電気機器

売上高1,104億4,100万(-2.6%) 経常利益47億3,600万(-41.6%) 利益率4.3% (2025年 7-9月期 第2四半期)

予想売上高2,250億(+1.5%) 予想経常利益90億(-39.3%) 利益率8.1% (2026年3月通期)

-1/212日3日4日5日1か月3か月半年1年2年5年10年
株価(%)-0.6-2.4-1.6-1-1.1+3.1-2.7+5.3-7.5-17.9+59.5+97.5

PER- PBR- 配当利回り-% 
RSI58.9% 5日乖離率-1.14 25日乖離率+1.02 75日乖離率+2.14
売買価格257,300円 時価総額

日本航空電子工業は、2025年12月に「KyoHA(京都ヒューマノイドアソシエーション)」へ新たに参画し、日本発の純国産ヒューマノイドロボットの開発に取り組んでいます。 このプロジェクトは、早稲田大学や村田製作所、テムザック、SREホールディングスなどが中心となって立ち上げられ、日本のロボット産業の再興を目指す産学連携の取り組みです。日本航空電子工業は、高信頼性のコネクタやインターフェース技術に強みを持ち、ヒューマノイドの内部配線やセンサ接続、電力・信号伝送の最適化において重要な役割を果たすと期待されています。 KyoHAでは、2026年3月までに試作機の完成、2027年中の量産を目指しており、災害対応や労働力不足といった社会課題に対応する次世代ロボットの実用化を視野に入れています。日本航空電子工業の参画により、ヒューマノイドの信頼性や耐久性、通信性能の向上が見込まれ、より高度なロボットシステムの実現に貢献することが期待されています。


株価更新:2026/1/21

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