TOP>他の銘柄で練習>詳細>業績の推移>使い方
戻る
市場:東証スタンダード 業種:繊維製品
日足
最低売買価格:円 PBR: PER:
チャートを左から右へドラッグ(スマホは右へスワイプ)すると、左側の過去のチャートを見られます。
所持資産1,000,000円
入金額からの増減±0円
現金1,000,000円
現在の株価8880円
信用建玉の評価損益0円
実効レバレッジ0.00倍
委託保証金維持率-
信用新規の余力0円
現物 0株(評価額 0円・平均取得単価 0円)
/ 信用買い 0株(建単価 0円・評価損益 0円)
/ 信用売り 0株(建単価 0円・評価損益 0円)0
売買単位 100株 / 現物取引による損益 0円 / 信用取引による損益 0円
/ 維持率が25%を下回ると追証。追証が出た次の足以降も20%以下だと強制ロスカット(信用建玉をすべて決済)
/ 追加入金 0円
⚠ 追証(追加保証金)が発生しました
委託保証金維持率が25%を下回りました(発生時 -)。
追証の金額:0円(入金済み 0円 / 残り 0円)
期限:-。期限までに入金するか、信用建玉を返済して維持率を25%以上に戻さないと、信用建玉がすべて強制決済されます。
※含み益が出ていても追証になることがあります。維持率は「所持資産÷信用建玉の合計(建玉数×現在の株価)」なので、評価益で建玉を増やしていると、全体ではプラスでも維持率が下がります。
※追証の解消まで信用の新規注文(信用買い・信用売り)はできません。株価が戻っても追証は解消されません(入金または返済が必要です)。
解説:テクニカル指標の見方/株のチャートの見方
短期
中期
長期
期間
短期
中期
長期
短期
長期
この期間の日本・米国の経済指標 103件、チャートを進めると 103件の発表があります
この期間の自重堂の発表 4件、チャートを進めると 4件の発表があります
|
|
|
|
このツールの使い方
1. 基本の流れ
- 必要なら「入金額」に最初の資金を入れて「設定」を押します(初期値は100万円。1万円〜10億円)。
- 手動スクロールでローソク足を1本ずつ、自動スクロールで自動的に進めます(もう一度押すと停止)。「速さ」は1本進む間隔(ミリ秒)です。
- 株価が上がりそうなら「買い」、下がりそうなら「売り」のボタンを押します。株数は「株数」の欄(+/−で売買単位ずつ増減)で指定します。
- 利益確定や損切りのタイミングで決済のボタンを押します。売買はすべて、その時点の右端の足の終値で約定します。
- 「成績」でこれまでの銘柄ごとの損益を確認できます(「履歴クリア」で消去)。
2. 売買ボタン
- 現物買い/現物売り:現金で株を買う・持っている株を売る取引です。買えるのは現金の範囲内です。
- 信用買い→返済売り:お金を借りて株を買い、値上がりしたところで売って決済します。
- 信用売り→返済買い:株を借りて売り(空売り)、値下がりしたところで買い戻して決済します。下落局面でも利益を狙えます。
- 同じ方向に追加で注文すると、平均単価(建単価)で計算します。
3. レバレッジと強制ロスカット
- 信用取引は「レバレッジ」で選んだ倍率(最大3.3倍=委託保証金率30%)まで、所持資産より大きな金額を取引できます。余力は「信用新規の余力」に表示されます。
- 委託保証金維持率=所持資産÷信用建玉の合計。株価が予想と逆に動いて維持率が25%を下回ると追証が発生し、追証が出た次の足以降も維持率が20%以下だと、強制ロスカットで信用建玉がすべて自動的に決済されます(下の「追証」を参照)。
- 所持資産が0円以下になると取引できなくなります。続ける場合はページを再読み込みしてください。
- ※所持資産=現金+現物株の評価額+信用建玉の評価損益。実効レバレッジ=(信用建玉+現物株の評価額)÷所持資産。
追証(追加保証金)
- 発生:チャートを進めたときに委託保証金維持率が25%を下回ると追証が発生し、自動スクロールが止まって、売買ボタンの下に追証の案内が表示されます。
- 追証の金額:維持率を25%に戻すのに必要な金額(信用建玉の合計×25%−所持資産)で、発生した時点で決まります。
- 期限:発生した日の翌営業日の終わりまで(チャート上で日付が2回変わる足に進んだ時点)です。
- 解消する方法:①案内の「入金する」で追証の金額以上を入金する ②信用建玉を返済して、維持率を25%以上に戻す ③信用建玉をすべて返済する。のいずれかです。
- 期限を過ぎると、信用建玉がすべてその時点の株価で強制決済されます。
- 強制ロスカット:追証が出た次の足以降に維持率が20%以下になっていると、期限前でもすぐに強制決済されます。株価が急に動いて一気に20%以下まで下がった場合も、まず追証が出るので、その足のうちに入金か返済をすれば強制決済を避けられます(所持資産が0円以下になった場合だけは、すぐに強制決済されます)。
- 株価が戻っただけでは追証は解消されません。解消するまで信用の新規注文(信用買い・信用売り)はできません(現物の売買と返済はできます)。
- 含み益が出ていても、評価益で信用建玉を増やしていると維持率が下がり、追証になることがあります。維持率は「所持資産÷(建玉数×現在の株価)」で計算するためです。
- 追加で入金した額は「入金額からの増減」の基準に加算されます(利益には含めません)。合計は所持資産欄の下に「追加入金」として表示されます。「最初の入金額」を設定し直すと、追加入金もリセットされます。
4. チャートの見方・操作
- チャートの上に「表示期間」(チャートの左端から、練習できる最後の日時まで)と、次の「決算発表予定」が表示されます。
- チャートを左から右へドラッグ(スマホは右へスワイプ)すると、左側の過去のチャートを見られます。「◀ 過去へ」「現在へ ▶」ボタンでも移動できます。チャートを進めると現在の位置に戻ります。
- 「ローソク足の大きさ」を選ぶと、表示する本数がすぐに切り替わります。
- チャートをダブルクリック(スマホはダブルタップ)すると、拡大 → さらに拡大 → 元の大きさ、の順に切り替わります。
- 開始位置は毎回ランダムで、その後に最低120営業日分の値動きが残るようになっています。「スタートの日付」で、チャートを表示する最初の月を選べます(チャートの左端がその月の最初の営業日になります)。「スタートの日付をランダムで選ぶ」を選ぶと、別の時期のチャートでランダムに練習できます。
- チャートと売買ボタンは画面の高さに合わせて自動で縮小表示されます。
5. テクニカル指標・ライン
6. 経済指標・決算発表のお知らせ
- チャートを進めて日本の経済指標や米国の雇用統計・CPI(消費者物価指数)・PPI(卸売物価指数)の発表日の足に来ると、自動スクロールが止まり、その指標の説明、「前回・予想・結果」と円高/円安の要因を表示します。米国の指標は日本時間の夜(21:30ごろ)に発表されるため、翌営業日の最初の足で表示します。結果が発表されていない指標や要人発言は表示しません。
- この銘柄の決算発表・業績予想の修正(上方/下方修正)・配当予想の修正があった日の足では、売上高・利益・前年同期比・通期予想との進捗率などをダイアログで表示します(取引終了後の発表は翌営業日の足で表示)。
- それぞれのお知らせは「✓ 日本・米国の経済指標の発表を表示」「✓ 決算・業績修正・配当修正を表示」ボタンで表示しないようにもできます。
※このページは株取引の練習用です。表示される損益は仮想のもので、実際のお金は動きません。また、実際の取引では手数料・金利・貸株料などがかかります。
ゲーム感覚で株の売買やテクニカル分析の練習ができるアプリの日足版です。チャート下のスクロールボタンをクリックするとチャートが右方向へ動き出します。株価上昇の局面では「現物買い」、下降局面では「信用売り」ボタンをクリックします。資産や株の含み益、売建玉の評価損益がリアルタイムで更新されます。