オリックス(8591)でデイトレの練習

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    1分足    /最低売買価格 592,500円

チャートを左から右へドラッグ(スマホは右へスワイプ)すると、左側の過去のチャートを見られます。

遅速1.0秒
株数 レバレッジ 証券会社 口座 入金額円
現物 信用
最終的な損益(手数料・税金・評価損益込み)±0円
所持資産1,000,000円
入金額からの増減±0円
現金1,000,000円
現在の株価5925.0円
支払った手数料0円
発生した税金0円
税引き後の増減±0円
信用建玉の評価損益0円
実効レバレッジ0.00倍
委託保証金維持率-
信用新規の余力0円
現物 0株(評価額 0円・平均取得単価 0円) / 信用買い 0株(建単価 0円・評価損益 0円) / 信用売り 0株(建単価 0円・評価損益 0円)
売買単位 100株 / 現物取引による損益 0円 / 信用取引による損益 0円(どちらも手数料を差し引いた額)
----年の課税対象の損益 0円 / 税額 0円(税率20.315%・同じ年の利益と損失は通算) / 維持率が25%を下回ると追証。追証が出た次の足以降も20%以下だと強制ロスカット(信用建玉をすべて決済)
最終的な損益 ±0円 +0.00%
現物取引の損益±0円信用取引の損益±0円
売買手数料0円税金0円
確定した損益(税引き後)±0円まだ決済していない評価損益±0円
最終的な損益 = 確定した損益(現物取引の損益+信用取引の損益−手数料−税金)+ まだ決済していない株・建玉の評価損益。チャートの最後まで進むと、その時点の最終的な損益をまとめて表示します。

解説:テクニカル指標の見方/株のチャートの見方

短期
中期
長期
期間

短期
中期
長期
短期
長期

この期間の日本・米国の経済指標 85件、チャートを進めると 78件の発表があります
この期間のボックスレート(現物)の発表 0件、チャートを進めると 0件の発表があります
決算発表
経済指標の発表

このツールの使い方

1. 基本の流れ

  1. 必要なら「入金額」に最初の資金を入れて「設定」を押します(初期値は100万円。1万円〜10億円)。
  2. 手動スクロールでローソク足を1本ずつ、自動スクロールで自動的に進めます(もう一度押すと停止)。「速さ」のスライダーを右へ動かすほど速く進みます(1本進む間隔を0.1〜3.0秒で調整、自動中でもすぐ反映)。
  3. 株価が上がりそうなら「買い」、下がりそうなら「売り」のボタンを押します。株数は「株数」の欄(+/−で売買単位ずつ増減)で指定します。
  4. 利益確定や損切りのタイミングで決済のボタンを押します。売買はすべて、その時点の右端の足の終値で約定します。
  5. 「成績」でこれまでの銘柄ごとの損益を確認できます(「履歴クリア」で消去)。

2. 売買ボタン

  • 現物買い/現物売り:現金で株を買う・持っている株を売る取引です。買えるのは現金の範囲内です。
  • 信用買い→返済売り:お金を借りて株を買い、値上がりしたところで売って決済します。
  • 信用売り→返済買い:株を借りて売り(空売り)、値下がりしたところで買い戻して決済します。下落局面でも利益を狙えます。
  • 同じ方向に追加で注文すると、平均単価(建単価)で計算します。

3. レバレッジと強制ロスカット

  • 信用取引は「レバレッジ」で選んだ倍率(最大3.3倍=委託保証金率30%)まで、所持資産より大きな金額を取引できます。余力は「信用新規の余力」に表示されます。
  • 委託保証金維持率=所持資産÷信用建玉の合計。株価が予想と逆に動いて維持率が25%を下回ると追証が発生し、追証が出た次の足以降も維持率が20%以下だと、強制ロスカットで信用建玉がすべて自動的に決済されます(下の「追証」を参照)。
  • 所持資産が0円以下になると取引できなくなります。続ける場合はページを再読み込みしてください。
  • ※所持資産=現金+現物株の評価額+信用建玉の評価損益。実効レバレッジ=(信用建玉+現物株の評価額)÷所持資産。

追証(追加保証金)

  • 発生:チャートを進めたときに委託保証金維持率が25%を下回ると追証が発生し、自動スクロールが止まって、売買ボタンの下に追証の案内が表示されます。
  • 追証の金額:維持率を25%に戻すのに必要な金額(信用建玉の合計×25%−所持資産)で、発生した時点で決まります。
  • 期限:発生した日の翌営業日の終わりまで(チャート上で日付が2回変わる足に進んだ時点)です。
  • 解消する方法:①案内の「入金する」で追証の金額以上を入金する ②信用建玉を返済して、維持率を25%以上に戻す ③信用建玉をすべて返済する。のいずれかです。
  • 期限を過ぎると、信用建玉がすべてその時点の株価で強制決済されます。
  • 強制ロスカット:追証が出た次の足以降に維持率が20%以下になっていると、期限前でもすぐに強制決済されます。株価が急に動いて一気に20%以下まで下がった場合も、まず追証が出るので、その足のうちに入金か返済をすれば強制決済を避けられます(所持資産が0円以下になった場合だけは、すぐに強制決済されます)。
  • 株価が戻っただけでは追証は解消されません。解消するまで信用の新規注文(信用買い・信用売り)はできません(現物の売買と返済はできます)。
  • 含み益が出ていても、評価益で信用建玉を増やしていると維持率が下がり、追証になることがあります。維持率は「所持資産÷(建玉数×現在の株価)」で計算するためです。
  • 追加で入金した額は「入金額からの増減」の基準に加算されます(利益には含めません)。合計は所持資産欄の下に「追加入金」として表示されます。「最初の入金額」を設定し直すと、追加入金もリセットされます。

4. チャートの見方・操作

  • チャートの上に「表示期間」(チャートの左端から、練習できる最後の日時まで)と、次の「決算発表予定」が表示されます。
  • チャートを左から右へドラッグ(スマホは右へスワイプ)すると、左側の過去のチャートを見られます。「◀ 過去へ」「現在へ ▶」ボタンでも移動できます。チャートを進めると現在の位置に戻ります。
  • 「チャート期間」を選ぶと、表示する本数がすぐに切り替わります。
  • チャートをダブルクリック(スマホはダブルタップ)すると、拡大 → さらに拡大 → 元の大きさ、の順に切り替わります。
  • 「1分足」「5分足」ボタンでローソク足の種類を切り替えます(5分足は1分足から作成)。開始位置は毎回ランダムで、その後に最低5日分の値動きが残るようになっています。
  • 「スタートの日付」で、チャートを表示する最初の日を選べます(チャートの左端がその日の最初の足になります)。「スタートの日付をランダムで選ぶ」を選ぶと、毎回ランダムな日時から始まります。
  • チャートと売買ボタンは画面の高さに合わせて自動で縮小表示されます。

5. テクニカル指標・ライン

6. 経済指標・決算発表のお知らせ

  • チャートを進めて日本の経済指標や米国の雇用統計・CPI(消費者物価指数)・PPI(卸売物価指数)の発表時刻の足に来ると、自動スクロールが止まり、その指標の説明、「前回・予想・結果」と円高/円安の要因を表示します。米国の指標は日本時間の夜(21:30ごろ)に発表されるため、翌営業日の最初の足で表示します。結果が発表されていない指標や要人発言は表示しません。
  • この銘柄の決算発表・業績予想の修正(上方/下方修正)・配当予想の修正があった時刻の足では、売上高・利益・前年同期比・通期予想との進捗率などをダイアログで表示します(取引終了後の発表は翌営業日の足で表示)。
  • それぞれのお知らせは「✓ 日本・米国の経済指標の発表を表示」「✓ 決算・業績修正・配当修正を表示」ボタンで表示しないようにもできます。

※このページは株取引の練習用です。表示される損益は仮想のもので、実際のお金は動きません。また、実際の取引では手数料・金利・貸株料などがかかります。





「スクロール」ボタンでチャートを動かし株価が上がるタイミングで「現物買い」下落のタイミングで「信用売り」をクリック。「現物売り」や「返済買い」で利益確定。

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